石原都政とバカサヨ教員
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/09/29 12:04 投稿番号: [54604 / 118550]
石原都政になってよいのは、このようなバカサヨの教員をどんどん処分してくれることである。
子を持つ親として、一番困るのはバカサヨ教員であることは説明するまでもない。
石原には頑張ってもらって、東京の小中高の教員から、一人残らずバカサヨ教員をたたき出してもらうことである。
そうすれば、都民の更なる支持を得て、石原の多選は、間違いなくなる。
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都教委が再発防止研修 君が代不起立の教員らに
東京都教育委員会は2日、今春の卒業式や入学式の君が代斉唱の際、校長の職務命令に従わず起立しなかったなどとして懲戒処分した教職員に対する再発防止研修を始めた。
都教職員研修センターによると、研修は教育公務員としての自覚と反省を促すのが目的で、対象は2月以降に戒告などの処分をした計243人のうち退職者らを除いた200人余り。所属する学校の校長とともに服務義務や法令に関する講義を受け、受講報告書を提出してもらうという。
教職員らは「起立しなかったのは思想・信条に基づく行為で、反省を強要するのは人権侵害だ」と反発している。
東京地裁は7月23日、教職員が研修の無効を求めた仮処分申請を却下したが「繰り返し同一の研修を受けさせ、非を認めさせるなど内心の自由に踏み込めば、違憲違法の問題を生じる可能性がある」との判断を示した。(共同通信)
[8月2日10時3分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040802-00000046-kyodo-soci
2審も都教委戒告処分支持 君が代伴奏拒否で
小学校の入学式で君が代のピアノ伴奏を拒否したことを理由に戒告処分を受けた東京都内の女性小学校教諭が、都教育委員会の処分取り消しを求めた訴訟の控訴審判決が7日、東京高裁であり、宮崎公男裁判長は、請求を棄却した1審東京地裁判決を支持し、教諭の控訴を棄却した。
東京地裁は昨年12月、「公務員は職務上、思想や良心の自由に制約があり、職務命令には従うべきだ」としていた。
教諭は1999年4月、当時勤務先だった東京都日野市の市立小学校の入学式で、君が代のピアノ伴奏をするよう校長から職務命令を受けたが拒否。斉唱はテープ伴奏で実施された。
都教委が同年6月、命令に従わなかったのは地方公務員法に違反するとして教諭を戒告処分にしたため、教諭は「伴奏の強制は思想、良心の自由を保障した憲法に違反する」として2002年1月、処分取り消しを求め提訴した。(共同通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040707-00000084-kyodo-soci
子を持つ親として、一番困るのはバカサヨ教員であることは説明するまでもない。
石原には頑張ってもらって、東京の小中高の教員から、一人残らずバカサヨ教員をたたき出してもらうことである。
そうすれば、都民の更なる支持を得て、石原の多選は、間違いなくなる。
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都教委が再発防止研修 君が代不起立の教員らに
東京都教育委員会は2日、今春の卒業式や入学式の君が代斉唱の際、校長の職務命令に従わず起立しなかったなどとして懲戒処分した教職員に対する再発防止研修を始めた。
都教職員研修センターによると、研修は教育公務員としての自覚と反省を促すのが目的で、対象は2月以降に戒告などの処分をした計243人のうち退職者らを除いた200人余り。所属する学校の校長とともに服務義務や法令に関する講義を受け、受講報告書を提出してもらうという。
教職員らは「起立しなかったのは思想・信条に基づく行為で、反省を強要するのは人権侵害だ」と反発している。
東京地裁は7月23日、教職員が研修の無効を求めた仮処分申請を却下したが「繰り返し同一の研修を受けさせ、非を認めさせるなど内心の自由に踏み込めば、違憲違法の問題を生じる可能性がある」との判断を示した。(共同通信)
[8月2日10時3分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040802-00000046-kyodo-soci
2審も都教委戒告処分支持 君が代伴奏拒否で
小学校の入学式で君が代のピアノ伴奏を拒否したことを理由に戒告処分を受けた東京都内の女性小学校教諭が、都教育委員会の処分取り消しを求めた訴訟の控訴審判決が7日、東京高裁であり、宮崎公男裁判長は、請求を棄却した1審東京地裁判決を支持し、教諭の控訴を棄却した。
東京地裁は昨年12月、「公務員は職務上、思想や良心の自由に制約があり、職務命令には従うべきだ」としていた。
教諭は1999年4月、当時勤務先だった東京都日野市の市立小学校の入学式で、君が代のピアノ伴奏をするよう校長から職務命令を受けたが拒否。斉唱はテープ伴奏で実施された。
都教委が同年6月、命令に従わなかったのは地方公務員法に違反するとして教諭を戒告処分にしたため、教諭は「伴奏の強制は思想、良心の自由を保障した憲法に違反する」として2002年1月、処分取り消しを求め提訴した。(共同通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040707-00000084-kyodo-soci
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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