>トミーさん(ズレ) 2
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/09/23 16:20 投稿番号: [54214 / 118550]
各セクションの人間がやる仕事の質や、デッドラインなどを厳しく捉えてくれていれば、まだ救われるのですけど、これが、まただらしない…。ある意味、批難されて立ち往生していて、慌てて、その場限りの解決をしてしまうなども、全体像を歪めるのでしょうね。インターネットの工事なども一緒にやれば工事の手間も軽減する筈ですけど、インターネットの加入者のとりまとめから、になりますから、もう、初めはテレビ用の設置だけにする、位に切り離さない と理解の許容量を越えてしまう。、現実には動けないのでしょうね。その後、インターネットの加入手続きを受け付ける…。でも、最初に切り換えの手続きにきたときには、担当者はそんな説明などできない。知りもしない。だから、出来ます、と軽い返事ですわ。嘘つき…。
また、私自身で解決しなければならない、環境もある…。これも、どうすればいいのか、教えて貰いたいと思っても、総合的にしっかりした知識をもっている人がいない。責任をもって貰える人がいないんですわ。
その上に、各セクションの人のやることが今、ひとつ、間抜け…。きちんとやってない。
もう、私の立場からの対応策としては、ある程度、基礎が固まるまで、無闇に動かない…。ホームページまで、更新放棄ですね。これしか、これ以上、問題を拡散しない方法がない、というのが実情ですわ。
地方分権といいますが、頭を傾げることも多くぶつかりますね。プランでは、上手く行く筈のことも、各セクションの人材が整わないと、総くずれ、ですからね。権限を移譲されても、上手く運用していけるのか…。大きな声では言いにくい壁がありますね。やれるんなら、やってみたらいい、とうそぶいた官僚の声が、反感ばかりでは見られなくなっている。地方格差が拡がるかも知れない。その地方格差がどんな人口移動につながるか…。予断を許さない問題が横たわっていますね。思いっきり、成功する地方と落ちこぼれる地方が出るかもしれないですね。そして落ちこぼれの方が多いかも…。
建築などと同じで、各セクションの現場の仕事がキチンとできる…、ということが前提の設計ですから、現場の人の技術がいい加減、当てにならないのでは、どうしようもない、ということと同じですね。
日本の場合、職人がしっかりしていましたから、初めから除外している問題にぶつかり、総崩れになって行くという情なさ、が始まっているかも知れない。最近は現場の技術が当てにならなくなっているという嘆きも聞きますね。
何か、日本全体にも言えるかも…。人材の劣化…。それが、全体に及ぶと、もう〜、になりますね。
逆に後進国の面倒をみる場合、この各セクションの意識や技術を固めないと、前に進めないという重く、時間のかかる問題が横たわっている…。そんな実情がおぼろげながら分かる経験でもありますね。高いビジョンを掲げるのは、簡単ですが、実際に機能させていくというのは、大変な仕事ですわ。システム作りも含めて。根気と忍耐がいりますね。ときには誤解とも闘う。私なども、ともかく、喧嘩しない、というだけでも、時間がかかりますね。
インターネットという、広範囲に渡って網状の関連が出ているものに接してみると、いろんな問題が見えてくると次第です。もう、もみくちゃ、その一言ですけど…。お金も足りなくなるよう〜、も、です。
(猫チャンのサイトも、私の骨折なども、あって、なかなか写真がとれないで、頓挫ですね。)
また、私自身で解決しなければならない、環境もある…。これも、どうすればいいのか、教えて貰いたいと思っても、総合的にしっかりした知識をもっている人がいない。責任をもって貰える人がいないんですわ。
その上に、各セクションの人のやることが今、ひとつ、間抜け…。きちんとやってない。
もう、私の立場からの対応策としては、ある程度、基礎が固まるまで、無闇に動かない…。ホームページまで、更新放棄ですね。これしか、これ以上、問題を拡散しない方法がない、というのが実情ですわ。
地方分権といいますが、頭を傾げることも多くぶつかりますね。プランでは、上手く行く筈のことも、各セクションの人材が整わないと、総くずれ、ですからね。権限を移譲されても、上手く運用していけるのか…。大きな声では言いにくい壁がありますね。やれるんなら、やってみたらいい、とうそぶいた官僚の声が、反感ばかりでは見られなくなっている。地方格差が拡がるかも知れない。その地方格差がどんな人口移動につながるか…。予断を許さない問題が横たわっていますね。思いっきり、成功する地方と落ちこぼれる地方が出るかもしれないですね。そして落ちこぼれの方が多いかも…。
建築などと同じで、各セクションの現場の仕事がキチンとできる…、ということが前提の設計ですから、現場の人の技術がいい加減、当てにならないのでは、どうしようもない、ということと同じですね。
日本の場合、職人がしっかりしていましたから、初めから除外している問題にぶつかり、総崩れになって行くという情なさ、が始まっているかも知れない。最近は現場の技術が当てにならなくなっているという嘆きも聞きますね。
何か、日本全体にも言えるかも…。人材の劣化…。それが、全体に及ぶと、もう〜、になりますね。
逆に後進国の面倒をみる場合、この各セクションの意識や技術を固めないと、前に進めないという重く、時間のかかる問題が横たわっている…。そんな実情がおぼろげながら分かる経験でもありますね。高いビジョンを掲げるのは、簡単ですが、実際に機能させていくというのは、大変な仕事ですわ。システム作りも含めて。根気と忍耐がいりますね。ときには誤解とも闘う。私なども、ともかく、喧嘩しない、というだけでも、時間がかかりますね。
インターネットという、広範囲に渡って網状の関連が出ているものに接してみると、いろんな問題が見えてくると次第です。もう、もみくちゃ、その一言ですけど…。お金も足りなくなるよう〜、も、です。
(猫チャンのサイトも、私の骨折なども、あって、なかなか写真がとれないで、頓挫ですね。)
これは メッセージ 54213 (moriya99 さん)への返信です.
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