天災戦争の時の女の自爆について
投稿者: Pikaichii__kinki 投稿日時: 2004/09/22 19:18 投稿番号: [54141 / 118550]
母性本能の根幹は大脳から放出される刺激ホルモンであると医者はいう。
男性にも女性ホルモンが多少有り、女性にも男性ホルモンが多少あると医者はいう。
この母性本能が最大限に発揮されるのは愛する人が殺されそうになる時なのかもしれない。
たとえば、東京大空襲の1枚の写真を見ても真理は洞察されうる。
すなわち、真っ黒焦げになった大火傷で致死となったその母が守ったもの。
それは何か?
国家か?
名誉か?
権威か?
利権か?
その他か?
違うだろう。
子どもだ。
真っ黒焦げになった大火傷で致死となったその母が守ったものは子どもである。
空襲で火の嵐、風の嵐、爆弾の嵐が吹こうとも、自らの死を代償にして守るもの。
母は自爆した。
母性本能なるもの。
子どもがいない女性に母性本能はないのかあるのか?
答えはある。
masajuly2001は私にとってはイジラレキャラ。
笑。
イジルと可愛い。
これは、どこから、来てるのか?
母性本能から来ているのである。
おじいさんのmasajuly2001にとっては甚だ心外かも知れないが、私の母性本能がそうさせる。
ただーーーーし、masajuly2001のために、自爆はしませんが。
にゃはははははは
これは メッセージ 54134 (masajuly2001 さん)への返信です.
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