etranger3_01こと、エトに捧ぐ。ど阿呆!
投稿者: Pikaichii__kinki 投稿日時: 2004/09/19 03:30 投稿番号: [53773 / 118550]
etranger3_01の主観による「あらし」なる者が、私かどうかは貴方の主観の中。
貴方の主観の中で貴方は貴方の道を行けばいいと思います。
主観と他観の違いの中において、そのズレがあろうとも、私は私の道をゆきます。
『資本論』を既に読破されておられていると御察しいたします。
そんな貴方に贈るメッセージは、もうお解りでしょう。
カール・マルクスの著作の1つであり未完に終わり後にエンゲルスが補完した、この『資本論』なる本の冒頭にある言葉です。
カール・マルクスの言わんとすることをお解りの方はお解りのはず。
解らない方は解らない。
解らなくてよいと思う人には解ることを私は強要なんて一切致しません。
解る人にだけ、解ればいい。
解らない人は、どうでもいい。
そうです。
私には冷徹な側面があることをエトは御存知でしょう。
取捨選択の自由。
信条良心価値観の自由。
言論の自由。
表現の自由。
........
......
....
...
..
.
そして、義務と責任。
貴方が出された「かかし」なる人物はどうでもいい。
関係ない。
知らぬ。
私はエトに下記の言葉を捧げようとしています。
大英博物館にコピー機のない時代に、人間コピーみたいに毎日毎日通いつめたカール・マルクス。
資本主義がまだ芽生え始めた時代。
日本で言えば、何時代だったでしょうか。
富豪のエンゲルスが居ないと貧乏でつらくて、女が好き好きでつらくて、文章を書くのがつらい時にはエンゲルスに頼んで代わりに書いてもらった、へなちょこりんの側面をもつカール・マルクス。
『資本論』は「共産主義」の単なるテキストではないのを貴方は御存知のはず。
単純に資本主義の研究をし続けた結果、あのようなカタチになり、途中で死亡、カール・マルクス。
世の中、単純なようで単純ではないのですよね。
ゴッホの絵についても同じ事が言えましょう。
ゴッホの話をすると延々話続け、収拾がつかなくなりますから。
話は元に戻りますが、あの時代。
世界はどうだったでしょうか。
イラクはどうだったでしょうか。
エトは長期休暇ですか。
了解しました。
永久に長期休暇をとってもいいと私は思います。
エトの自由です。
エトの主観が決めることです。
私は知りません。
私は私の自由を行使します。
私を「あらし」と見なすならば、永久にここには来ないで下さい。
ぶ。
うそだぴょーん。
笑。
お好きにどうぞ。
で、長期休暇にあたり貴方に贈る言葉は下記です。
以下、etranger3_01に捧げる。
カール・マルクスの下記の言の葉を。
記
【科学的批判に基づく一切の意見を歓迎する。俺がかつて一度も譲歩したことのないいわゆる世論なるものの偏見に対しては、あの偉大なフィレンツェ人[ダンテ]の言葉が、常に変わることなくつまりは不変に俺に当てはまる。
<汝の道をゆけ、そして人々のいうをもってそれにまかせよ!>
(注:ダンデの『神曲』から)】
1867年7月25日 於ロンドン
by カール・マルクス
下記、参照URL
http://www.ea.ejnet.ne.jp/kawakami/sihonronkankei/bungakunoiti/10.htm
http://www1.jca.apc.org/aml/200207/28939.html
http://www.kaigaitoubou.com/plan/yoshi/4.htm
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860410017/250-7756293-9314609
http://homepage1.nifty.com/office-ebara/pc2.htm
http://www.nagaitosiya.com/book/5-1-3.htm
http://associationists.fc2web.com/yoji0002.html
貴方の主観の中で貴方は貴方の道を行けばいいと思います。
主観と他観の違いの中において、そのズレがあろうとも、私は私の道をゆきます。
『資本論』を既に読破されておられていると御察しいたします。
そんな貴方に贈るメッセージは、もうお解りでしょう。
カール・マルクスの著作の1つであり未完に終わり後にエンゲルスが補完した、この『資本論』なる本の冒頭にある言葉です。
カール・マルクスの言わんとすることをお解りの方はお解りのはず。
解らない方は解らない。
解らなくてよいと思う人には解ることを私は強要なんて一切致しません。
解る人にだけ、解ればいい。
解らない人は、どうでもいい。
そうです。
私には冷徹な側面があることをエトは御存知でしょう。
取捨選択の自由。
信条良心価値観の自由。
言論の自由。
表現の自由。
........
......
....
...
..
.
そして、義務と責任。
貴方が出された「かかし」なる人物はどうでもいい。
関係ない。
知らぬ。
私はエトに下記の言葉を捧げようとしています。
大英博物館にコピー機のない時代に、人間コピーみたいに毎日毎日通いつめたカール・マルクス。
資本主義がまだ芽生え始めた時代。
日本で言えば、何時代だったでしょうか。
富豪のエンゲルスが居ないと貧乏でつらくて、女が好き好きでつらくて、文章を書くのがつらい時にはエンゲルスに頼んで代わりに書いてもらった、へなちょこりんの側面をもつカール・マルクス。
『資本論』は「共産主義」の単なるテキストではないのを貴方は御存知のはず。
単純に資本主義の研究をし続けた結果、あのようなカタチになり、途中で死亡、カール・マルクス。
世の中、単純なようで単純ではないのですよね。
ゴッホの絵についても同じ事が言えましょう。
ゴッホの話をすると延々話続け、収拾がつかなくなりますから。
話は元に戻りますが、あの時代。
世界はどうだったでしょうか。
イラクはどうだったでしょうか。
エトは長期休暇ですか。
了解しました。
永久に長期休暇をとってもいいと私は思います。
エトの自由です。
エトの主観が決めることです。
私は知りません。
私は私の自由を行使します。
私を「あらし」と見なすならば、永久にここには来ないで下さい。
ぶ。
うそだぴょーん。
笑。
お好きにどうぞ。
で、長期休暇にあたり貴方に贈る言葉は下記です。
以下、etranger3_01に捧げる。
カール・マルクスの下記の言の葉を。
記
【科学的批判に基づく一切の意見を歓迎する。俺がかつて一度も譲歩したことのないいわゆる世論なるものの偏見に対しては、あの偉大なフィレンツェ人[ダンテ]の言葉が、常に変わることなくつまりは不変に俺に当てはまる。
<汝の道をゆけ、そして人々のいうをもってそれにまかせよ!>
(注:ダンデの『神曲』から)】
1867年7月25日 於ロンドン
by カール・マルクス
下記、参照URL
http://www.ea.ejnet.ne.jp/kawakami/sihonronkankei/bungakunoiti/10.htm
http://www1.jca.apc.org/aml/200207/28939.html
http://www.kaigaitoubou.com/plan/yoshi/4.htm
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860410017/250-7756293-9314609
http://homepage1.nifty.com/office-ebara/pc2.htm
http://www.nagaitosiya.com/book/5-1-3.htm
http://associationists.fc2web.com/yoji0002.html
これは メッセージ 53751 (etranger3_01 さん)への返信です.
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