>9.11 ペンタゴンの映像
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/09/15 18:25 投稿番号: [53488 / 118550]
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ハリウッドは、プロパガンダを世界に喧伝しながら、
莫大な経済利益を齎すアメリカの戦略兵器の一つなんですね。
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はい。軟構造になっているだけ、手ごわいと思います。
テレビでも、以前「コンバット」という人気ドラマがありましたね。本当に良くできている。あれ以上の好戦ドラマはないですよね。アメリカ国民だけじゃなく、放映された日本でも、戦場があんなものだと思い込んで、戦争を憎むのを忘れる人は多く出るでしょうね。兵役が素敵で人間的なものに見えますからね。
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それで、9.11ペンタゴン映像ですが、撮影者があまり居なかった事も考えられますが、
撮影者のフィルムをCIAらが即断で没収、もしくはフィルムを入手したテレビ局に戒厳令を出した、
という事も考えられないでしょうか。
偶然、撮影者が居なかっただけなのかも知れないですが。
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これも、疑問とそれに対する仮説的答えはいくつかあるのではないでしょうか。
1) 密かに没収…
しかし、これは意外に難しいのではないか、と思います。というのは、地上だけで起きたことならば、ペンタゴン周辺のことですから、非常線も張れるし、口実を設けて持ち物検査もできますね。
だが、ボーイングが突っ込んでいる…、としたら、半径50キロ以内くらいの中にいれば、突っ込む前の航空機は捉えられるのじゃないですか。異常な低空飛行になるのですから、かなり離れた距離から異常な角度で降下している訳ですよね。
それをあれ?と感じる人の目は相当、あってもいいですよ。ペンタゴンに突っ込む瞬間でなくても、ペンタゴンの方向に向かって降下していく航空機の撮影は可能ですね。
2)何故、出てこないか。
これも、三つくらい仮説を立ててみることができますよね。
A)上記の他に、見事に没収れた。現場以外にも、報道機関も徹底的にコントロール下に置いた。
B)たけしの番組などが、おちょくったように、実際には、航空機は突っ込んでいない。それで映像がまったく出てこない。
C)偶然、撮影した者がいなかった。
だが、これは甘い見方じゃないかな。ペンタゴンといえば、ある意味、非常に写真に納まって紹介されている建物じゃないですか。私でも、写真をみればすぐにペンタゴンは見分けられますもの。それだけ、あちこちで紹介されている…。貿易センターより見分けられる。それだけ、写真が出回っているってことでもあるんですね。絵はがきとか、雑誌とか、アメリカ紹介映像とか、かなり撮られているってことですよね。
ある意味、一般の人の他にプロなども、世界から集まって撮影ターゲットになっている建物じゃないですか。貿易センターの方で、フランスのテレビクルーがニューヨーク紹介の映像とりのために、現地に居た、と知ったとき、あまり驚かなかったな。誰か居るものだな、というのが感想だった。
これはペンタゴンでも同じじゃないですか。いまや、ハンディカムの普及なども凄い…。高速道路を走っている観光バスなどの中にも、個人の車の中にも、ビデオカメラを構えている人はいてもいい。
ただ、陰謀説に偏る訳ですが、プロの撮影者をあの時期、あの時間、一定の範囲に入れない様な規制はある程度、できるかも知れないですね。ペンタゴンなど、いい角度の場所とか、上空から撮影などは許可がいるかも知れない…。あの時間には、一人も許可を出さない、という操作は可能ですね。
だが、やはり、まったくない、というのは不自然に感じますね。大勢の乗客を乗せた航空機が地上施設に突っ込むとなると、不自然な飛行は、周辺50キロ以上、離れていても観測可能かも知れない。まして、30キロとかの範囲になると、自分の方に突っ込んでくるって感じじゃないですか。
いくら人口は多くないと言っても、首都ですわ。住民も通行者も半端な数じゃないと思いますね。誰か、異常なルートを飛行する航空機を捉えている方が自然じゃないですか。
決めつけてはいけないですが、謎は払拭できないですね。
>アメリカは非常に老獪かつ秀逸な軍事国家です。
はい。言論統制なども含めて、旧ソ連、ま、今のロシアも怪しげな状態ですが、ロシア、中国などの言論統制などより、ある意味、怖いと思います。統制を気づかせない巧妙さでは、ずっと上ですから。すべてが複雑な軟構想になっていて、その中でコントロールされている。秀逸という言葉がぴったりかも知れません。
また、9.11なども怪しいのですが、言論なども、一部をばらして、本当に隠したいこと、もっと大きなことを徹底的に隠す、という点では、テクが上だと思いますね。後の研究でも、簡単にバレないですから。
ハリウッドは、プロパガンダを世界に喧伝しながら、
莫大な経済利益を齎すアメリカの戦略兵器の一つなんですね。
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はい。軟構造になっているだけ、手ごわいと思います。
テレビでも、以前「コンバット」という人気ドラマがありましたね。本当に良くできている。あれ以上の好戦ドラマはないですよね。アメリカ国民だけじゃなく、放映された日本でも、戦場があんなものだと思い込んで、戦争を憎むのを忘れる人は多く出るでしょうね。兵役が素敵で人間的なものに見えますからね。
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それで、9.11ペンタゴン映像ですが、撮影者があまり居なかった事も考えられますが、
撮影者のフィルムをCIAらが即断で没収、もしくはフィルムを入手したテレビ局に戒厳令を出した、
という事も考えられないでしょうか。
偶然、撮影者が居なかっただけなのかも知れないですが。
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これも、疑問とそれに対する仮説的答えはいくつかあるのではないでしょうか。
1) 密かに没収…
しかし、これは意外に難しいのではないか、と思います。というのは、地上だけで起きたことならば、ペンタゴン周辺のことですから、非常線も張れるし、口実を設けて持ち物検査もできますね。
だが、ボーイングが突っ込んでいる…、としたら、半径50キロ以内くらいの中にいれば、突っ込む前の航空機は捉えられるのじゃないですか。異常な低空飛行になるのですから、かなり離れた距離から異常な角度で降下している訳ですよね。
それをあれ?と感じる人の目は相当、あってもいいですよ。ペンタゴンに突っ込む瞬間でなくても、ペンタゴンの方向に向かって降下していく航空機の撮影は可能ですね。
2)何故、出てこないか。
これも、三つくらい仮説を立ててみることができますよね。
A)上記の他に、見事に没収れた。現場以外にも、報道機関も徹底的にコントロール下に置いた。
B)たけしの番組などが、おちょくったように、実際には、航空機は突っ込んでいない。それで映像がまったく出てこない。
C)偶然、撮影した者がいなかった。
だが、これは甘い見方じゃないかな。ペンタゴンといえば、ある意味、非常に写真に納まって紹介されている建物じゃないですか。私でも、写真をみればすぐにペンタゴンは見分けられますもの。それだけ、あちこちで紹介されている…。貿易センターより見分けられる。それだけ、写真が出回っているってことでもあるんですね。絵はがきとか、雑誌とか、アメリカ紹介映像とか、かなり撮られているってことですよね。
ある意味、一般の人の他にプロなども、世界から集まって撮影ターゲットになっている建物じゃないですか。貿易センターの方で、フランスのテレビクルーがニューヨーク紹介の映像とりのために、現地に居た、と知ったとき、あまり驚かなかったな。誰か居るものだな、というのが感想だった。
これはペンタゴンでも同じじゃないですか。いまや、ハンディカムの普及なども凄い…。高速道路を走っている観光バスなどの中にも、個人の車の中にも、ビデオカメラを構えている人はいてもいい。
ただ、陰謀説に偏る訳ですが、プロの撮影者をあの時期、あの時間、一定の範囲に入れない様な規制はある程度、できるかも知れないですね。ペンタゴンなど、いい角度の場所とか、上空から撮影などは許可がいるかも知れない…。あの時間には、一人も許可を出さない、という操作は可能ですね。
だが、やはり、まったくない、というのは不自然に感じますね。大勢の乗客を乗せた航空機が地上施設に突っ込むとなると、不自然な飛行は、周辺50キロ以上、離れていても観測可能かも知れない。まして、30キロとかの範囲になると、自分の方に突っ込んでくるって感じじゃないですか。
いくら人口は多くないと言っても、首都ですわ。住民も通行者も半端な数じゃないと思いますね。誰か、異常なルートを飛行する航空機を捉えている方が自然じゃないですか。
決めつけてはいけないですが、謎は払拭できないですね。
>アメリカは非常に老獪かつ秀逸な軍事国家です。
はい。言論統制なども含めて、旧ソ連、ま、今のロシアも怪しげな状態ですが、ロシア、中国などの言論統制などより、ある意味、怖いと思います。統制を気づかせない巧妙さでは、ずっと上ですから。すべてが複雑な軟構想になっていて、その中でコントロールされている。秀逸という言葉がぴったりかも知れません。
また、9.11なども怪しいのですが、言論なども、一部をばらして、本当に隠したいこと、もっと大きなことを徹底的に隠す、という点では、テクが上だと思いますね。後の研究でも、簡単にバレないですから。
これは メッセージ 53482 (oriharconball さん)への返信です.
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