> さすが! 大御所ゼル・ミラー議員
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/09/02 13:07 投稿番号: [52641 / 118550]
今フォックスのサイトを読んでいたら、ミラー議員の演説の抜粋が載っていた。フォックスの記事はすぐに消えてしまうので、抜粋を引用する。彼の言葉使いはカラフルなんでとても正確な翻訳は無理だが、一応感覚が伝わることを祈る。
"George Bush wants to grab terrorists by the throat and not let them go to get a better grip,"
「ジョージ・ブッシュはテロリストの胸倉をつかんだら最後、もっと握りやすいように離したりなどしない。」
ケリーがなにかと気が変わることに関しては
"From John Kerry, they get a 'yes-no-maybe' bowl of mush."
「ジョン・ケリーから(聞けるのは)
”はい、いいえ、多分”なんていう粥みたいな答えだけ!」
"I have knocked on the door of this man's soul and found someone home, a God-fearing man with a good heart and a spine of tempered steel," "The man I trust to protect my most precious possession: my family."
「私はこの男(ブッシュ)の魂の扉にあけてみると、そこには神を恐れ、善良な心をもった、背中に筋金入りの男がいた。」
「この男は(ブッシュ)私のもっとも大切なもの、私の家族を守るために信頼できる男だ。」
ミラー氏はケリーが20年間にわたって議員として兵器開発に反対票をいれてきたことに関して、次のように語った。
"This is a man who wants to be the commander in chief of our U.S. armed forces? U.S. forces armed with what? Spitballs?"
「この男(ケリー)がアメリカ軍の総指揮官になりたいだと?
アメリカ軍をなにで武装するのだ?
唾ででも武装する気か?」
ここでカカシは飲んでいたコーヒーを拭きそうになった。(笑)
さすが、ゼル!
ここまでいう!
これは メッセージ 52633 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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