>あ〜、久米宏ですね。
投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/08/29 05:34 投稿番号: [52315 / 118550]
ちゃうちゃう。その後を継いだ人。でも、久米宏も政治家にかなり毒舌で、インタビューに誘っても断れるケースがでたりしたようですね。「毒舌」だから断れるのではなくて、偏った見方をするから敬遠されたと思いますが・・・。
>最愛のジョンの愛した国を侮辱されたも同然だっただろうし。
Imagine や Revolution はベトナム戦争時の反戦歌ですが、Revolution の歌詞でも紹介したように、ジョン・レノンはテロなどの破壊行動は否定したはずです。が、当時のジョン・レノンは危険視され、アメリカ国外追放の危機にも面しました。それでもジョンレノンはアメリカという国に永住を決めた。白人と日本人のカップルにとって、イギリスよりもアメリカが住み易かったのではないでしょうか?そしてオノ・ヨーコもそのままアメリカに住んでます。僕やカカシさんのように、アメリカに魅了された一人です。
>もともとPLAYBOYはアメリカの雑誌でしょ。
そうです。こちらでも真面目なアダルト雑誌となるでしょう。が、やはりアダルトな雑誌です。Time Magazine などとは別格です。そして、Michal Moore は Time Magazine で取り上げられても、オノ・ヨーコはPLAYBOY レベルという事なのでしょう。馬鹿にしてる訳ではなくて、存在感、影響力、知名度が違うという事です。
"All we are saying is give peace a chance"
バカサヨはアメリカに対してしか、こういう発言をしないだろうけど、ジョン・レノンやオノ・ヨーコなら、テロリストにも"Give Peace A Chance" と叫ぶでしょう・・・。
ちなみに北極。僕はおけらちゃんは「確信犯」だと確信してます。加害者である犯人(おけらちゃん)と、被害者であるライターさんが、対等に扱われてる。どうしてこんな屈辱をライターさんが味わなければならないのでしょうか?遺憾であります・・・。
これは メッセージ 52307 (battamother さん)への返信です.
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