イラク市民終わらぬ戦争
投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/08/26 21:46 投稿番号: [52063 / 118550]
信濃毎日新聞2004年8月26日夕刊より抜粋
イラク首都西方旧アブグレイブ刑務所にはたくさんの人々が家族の釈放を50度にもあがる炎天下の中で待っている。
その中の男性(21)は「米兵に有り金6千ドルを奪われた。所内では眠るのも座るのも許されず、頭に袋をかぶせられ鉄パイプやナイフで体中を痛めつけられた。拷問のとき米兵は笑っていた」と足の刺し傷を見せた。
出てきたばかりの別の男性(35)は「占領軍への抵抗勢力になることをこの中で決心した」と声を荒げていた。
後は新聞をご覧ください。
しかし、米軍は抵抗運動の人材発掘をしてるんだね。
そうそう
サマワの記事もひとつ。
サマワ警察の署員の話「電気も水道も全然改善されないじゃないか。」「自衛隊も占領軍。結局石油が目的なんだろう」と漏らしたそうだ。
フォトジャーナリストの国森康弘さんの記事が載っていました。
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自衛隊も引きこもってないで仕事をしろよ。税金の無駄遣いだねぇ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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