対イラク武力行使

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>傑作テヘランタイムス

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/08/26 12:26 投稿番号: [52045 / 118550]
さ〜て、夕飯もすんだことだし、ちょっとテヘランタイムスの引用でもするか。テヘランによるとイラクの情勢は下記の数項目によって変化しつつあると語る。

1)シスタニがロンドンへ病気治療に発ったのをいいことに機を狙ったアメリカ軍はサドルを攻撃しはじめたが、ナジャフでの戦いは宗教の力の脅威を示す結果となったのである!!

2)ワシントンの一部の政治家がシスタニを引き止めようとしたが、シスタニ師は弾圧された民と生きるためにナジャフに帰還した!!!

3)シスタニによって抵抗軍の力は強まるであろう。米軍はファトワの恐ろしさを充分に知っている。どのような軍隊にもこの信仰の強さに立ち向かうこと等出来ない!!!!

4)暫定政府は今こそ近隣諸国の援助をうけてナジャフ問題を解決すべきである。でなければ今後イラクの安定のための協力は望めない!

信仰、動機、そして宗教への従順が占領軍に対するもっとも強力な武器なのでアル!   この武器こそが15万のアメリカ軍を打開するのだ!

てなもんです。ま、これはカカシ流の適当な該訳だけど、いちおう気持ちは伝わると思う。こんなプロパガンダをボンボンは読んでる訳ね。楽しいね。(笑)まじな話し、サドルの白豚はイランの飼い犬、、もとい飼い豚。   シーア派でもシスタニの側近を暗殺したり、お偉い教祖を暗殺してきたくせに、なーにがシーア派は団結して占領軍を御出せだよ。アメリカがいなくなったらそのどさくさにまぎれてイラクをイラン同様の原理教独裁政権にしようという策略のくせに。
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