白豚サドル、戦闘継続
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/08/11 21:46 投稿番号: [50117 / 118550]
サドル師、マハディ軍兵士に戦闘継続を呼び掛け
[ナジャフ(イラク)
11日
ロイター]
イラクのイスラム教シーア派対米強硬指導者サドル師は11日、自らが率いる民兵組織マハディ軍の兵士らに対し、自分が死亡、あるいは拘束されても、米軍主導の多国籍軍との戦闘を継続するよう呼びかけた。
サドル師は、「私が囚人か殉教者になるのを見たとしても、戦い続けなさい。神はあなた方が勝利者となる事を望んでいる」とする声明を発表した。
さらに、サドル師はイラクが結束した状態にあることを望むと述べ、「危機を平和裏に解決しようとする人々」に謝意を表した。
マハディ軍は、イラクの聖地ナジャフをはじめ、イラク中部や南部で多国籍軍との戦闘を1週間続けている。(ロイター)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040811-00000930-reu-int>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
コメント
白豚、頑張れよ!!
後は、死が待ってるだけだ。
お前が死ねば、イラク復興が始まる。
しかし、こうしてみる日本の戦後もこんなもんだったのだろうか。
松川事件とか、筑豊の炭鉱争議とか、再々度日本の戦後史も、検討が必要になってくるだろう。
要するに共産党・社会党の戦後の闘争も、白豚サドルの抵抗と同じ様なくだらないなものだったのだろうな。
日本の戦後史が身近なものとして、だんだんわかって来ているような気がする。
これは メッセージ 50114 (zionisatou2 さん)への返信です.
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