対イラク武力行使

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すごい!

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/07/31 22:06 投稿番号: [48266 / 118550]
zionisatou2   さま、パワー全開。

ここ1週間掲示板に取り憑かれてしまって、テレビを見る暇もなく、新聞や本や雑誌を読んでも、頭の中をスルーしていた私ですが、やっと今朝頃からニュースが少しづつ頭に入るようになりました。
たった一週間の内にこんなにも色んなことが・・・。浦島太郎のような気分です。
この後ゆっくりzionisatou2さんのトピを拝見して、ダイレクトに情報を収集することにしようっと。

この1週間の内にAmazonから届いた本。
全く読んでいません。これから少しづつ読んで、充電していこうと思います。今、ネタ限りなくゼロ。

ご参考までに。興味のある方宜しかったらどうぞ。

以下、4冊   E.W.サイード著
『戦争とプロパガンダ』
(帯)<9・11>を全体の文脈の中にどう位置づければよいか。ニューヨーカーとして、アラブとして、知識人として、事の真相に迫った、注目のメッセージ集!

『戦争とプロパガンダ2』
(帯)パレスチナの地で起こっている現実をどう考えればよいか。合衆国とイスラエルの関係に分け入り、<わたしたち>がすべきことを描く。

『戦争とプロパガンダ3』(イスラエル、イラク、アメリカ)
(帯)「アメリカのユダヤ人の危機」「細目にわたる懲罰」「無力のどん底」など8篇を収録。

『戦争とプロパガンダ4』
(帯)<わたしたち一人一人が声を上げて、抗議の進行に加わらなければならない―今こそ、そして何度も、何度も>イラク戦争とは何だったのか。

『サダムの時代』相原清他共著(中央公論社)
過酷な時代を生き抜いた3人の半生を軸に、サダム・フセイン政権下のイラクの真実を内側から描いたノンフィクション。

『攻撃計画』(PLAN OF   ATTACK)
ボブ・ウッドワード著(日経新聞社)
大統領本人へのインタビューをまじえ、開戦までの16ヶ月にわたる戦争準備・外航、秘密工作の全貌と、政権中枢部の暗闘を克明に再現。

『分断されるアメリカ』サミュエル・ハンチントン著《文明の衝突の著者》
アメリカナショナル・アイデンティティの危機

『裏切りの同盟』ロバート・ベア著
金まみれ、石油まみれ。テロリストを生み出す深い闇。元CIA辣腕局員が暴く、おぞましい癒着の実態。

『創価学会とは何か』山田直樹著
ついに小泉政権の命運を握った公明党・創価学会。日本はどうなる!?

『ゴルバチョフと池田大作』中澤孝之著

あと、『ネオコンの陰謀』等、ネオコン関連情報は企業秘密だよ〜。

役者揃いのこのトピは、見れば見るほどチャーミング。掲示板終了宣言撤回だ。とりあえずは休業。今ネタ切れなので、しばらくは充電ね。皆様頑張ってぇ。(~_~;) さんもお達者で!

※ライターさんのストーカーの人に、先日初めて遭遇した。「〜」を頻繁に使用してのねちっこい喋り口調。「面白過ぎる!(笑)」
ライターさん、頑張ってね。私もファンの一人だから。
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