トラッキングさん、こんにちは
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/07/22 16:59 投稿番号: [47316 / 118550]
>先日のレスはスルーされましたが一応レスします。
トラッキングさん、こんにちは、
先日は、スピカさんが元稿でしたので、私みたいなオバカがレスしていいのかどうか、迷っているうちに時が過ぎてしまいました。スルーした訳でもありませんので、そうお感じでしたら、どうも失礼いたしました。
>しかし武力行使のトピに面白いつまらないと云うassaraamaaleicomnjpさんも下品ではありませんか。
下品というより、無粋でしたね?
失礼いたしました。
>また、某逃亡兵については法治国家である以上の当然の批判ではないでしょうか。
>兵役拒否、除隊などの方法で国家に抵抗した当時の米兵に対して失礼ですよ。
私の考え方は以下です。ジェンキンス氏のトピに19日に投稿していますが、リンクは面倒なのでしません。
また私は、貴方のおっしゃるような「当然の批判」とも思いません。
実は私はジェンキンス氏に対する詳細な事実関係を知らないんですよ。ですから、彼に対する一方的な思い込みによるバッシングは、するべきではないと考えています。・・・貴方はもう御存知の様ですが、何処から入手なさったのですか?実際の彼の発言が報道される以前の穿った見方でのバッシングは、何らかの意図的な誘導のようなものが感じられて、それだけでも無気味な気がしています。
* ***************
家族は、共同体としての最小単位だ。
私達の生活の基本は、この最小単位の家族を自らの手で守り、平穏な生活を築いていくことだと考えてもいい。
この意味で、ここに書き込んでいる多くの人達が主張するところの、曽我さんには同情するが、ジェンキンス氏には日本国民でない以上、日本の税金での居座りや、病気を理由の入院は、訴追からの逃避である可能性を感じるので賛同できないとするところから始まる、「ジェンキンスバッシング」には、全く賛同できない。
曽我さん一家の望みは、あくまでその家庭の平安である。家族の平安とは、構成要因の誰かその中の一人でも欠ければ、全く意味のないもの(つまり不幸)に変わってしまうという性質のものである。
ここで、曽我さんの幸せを願う気持ちのある人達は、曽我さんと同じように、ジェンキンスさんの幸せも願うと言うことが必要であるということは、いわば自明のことであるはずだ。
そういう意味で、こういう片手落ちの評価をしている人達は、「家庭」と言うものの意味、重要性、必要性がわかっていない可哀相な人達なのではないだろうか?と感じてしまう。
もちろん、アメリカの訴追は必至であろうから、これに関して、なるべく軽微な罪になるように祈ることさえも否定するものではないのであるから、ここは、曽我さん一家の幸せを願って、多くの国民の願いとしてのジェンキンス氏の減罪をアメリカ政府に訴えかけるという姿勢が必要ではないだろうか?と感じている。
昨今の良好な日米関係を保つために苦労してやってきた「ポチ外交」が、やっと具体的な効果として日の目を見ることが出来、その愚策(?)が活かされる場面を迎えたのであると考えれば、小泉外交を支持してさんざん馬鹿にされた人達も、やっと溜咽の下がる思いのすることだろう。
トラッキングさん、こんにちは、
先日は、スピカさんが元稿でしたので、私みたいなオバカがレスしていいのかどうか、迷っているうちに時が過ぎてしまいました。スルーした訳でもありませんので、そうお感じでしたら、どうも失礼いたしました。
>しかし武力行使のトピに面白いつまらないと云うassaraamaaleicomnjpさんも下品ではありませんか。
下品というより、無粋でしたね?
失礼いたしました。
>また、某逃亡兵については法治国家である以上の当然の批判ではないでしょうか。
>兵役拒否、除隊などの方法で国家に抵抗した当時の米兵に対して失礼ですよ。
私の考え方は以下です。ジェンキンス氏のトピに19日に投稿していますが、リンクは面倒なのでしません。
また私は、貴方のおっしゃるような「当然の批判」とも思いません。
実は私はジェンキンス氏に対する詳細な事実関係を知らないんですよ。ですから、彼に対する一方的な思い込みによるバッシングは、するべきではないと考えています。・・・貴方はもう御存知の様ですが、何処から入手なさったのですか?実際の彼の発言が報道される以前の穿った見方でのバッシングは、何らかの意図的な誘導のようなものが感じられて、それだけでも無気味な気がしています。
* ***************
家族は、共同体としての最小単位だ。
私達の生活の基本は、この最小単位の家族を自らの手で守り、平穏な生活を築いていくことだと考えてもいい。
この意味で、ここに書き込んでいる多くの人達が主張するところの、曽我さんには同情するが、ジェンキンス氏には日本国民でない以上、日本の税金での居座りや、病気を理由の入院は、訴追からの逃避である可能性を感じるので賛同できないとするところから始まる、「ジェンキンスバッシング」には、全く賛同できない。
曽我さん一家の望みは、あくまでその家庭の平安である。家族の平安とは、構成要因の誰かその中の一人でも欠ければ、全く意味のないもの(つまり不幸)に変わってしまうという性質のものである。
ここで、曽我さんの幸せを願う気持ちのある人達は、曽我さんと同じように、ジェンキンスさんの幸せも願うと言うことが必要であるということは、いわば自明のことであるはずだ。
そういう意味で、こういう片手落ちの評価をしている人達は、「家庭」と言うものの意味、重要性、必要性がわかっていない可哀相な人達なのではないだろうか?と感じてしまう。
もちろん、アメリカの訴追は必至であろうから、これに関して、なるべく軽微な罪になるように祈ることさえも否定するものではないのであるから、ここは、曽我さん一家の幸せを願って、多くの国民の願いとしてのジェンキンス氏の減罪をアメリカ政府に訴えかけるという姿勢が必要ではないだろうか?と感じている。
昨今の良好な日米関係を保つために苦労してやってきた「ポチ外交」が、やっと具体的な効果として日の目を見ることが出来、その愚策(?)が活かされる場面を迎えたのであると考えれば、小泉外交を支持してさんざん馬鹿にされた人達も、やっと溜咽の下がる思いのすることだろう。
これは メッセージ 47314 (trucking6540 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/47316.html