妄想自衛官は快楽殺人者?
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/07/19 08:35 投稿番号: [47024 / 118550]
>私は捕虜虐待には非常に厳しい見方をするがテロリスト及びテロ支援者を虐待する事は可と考える。
アルグレイブ刑務所に収容されていた者はまったくテロや犯罪行為に無関係だったのか?
違うだろう9割以上は何らかの形で関与していたのでは無いのか?
アンポンタン塩砂糖君の拷問擁護発言を上回る発言。妄想自衛官は不滅だ。
確かに抵抗運動をテロと呼ぶなら、イラク住民はみんなテロ支援者になる。よって収容者は拷問して良いという妄想自衛官の論理になるわけだ。
空爆で死のうが劣化ウラン弾の放射能で死のうが、拷問で死のうが、侵略者は気にしない。気にしないから強盗殺人者は侵略するのだ。
妄想自衛官の言っていることは、ただの強盗殺人者の論理を全面的になぞっただけ。おまけに「逆らう奴を殺して何で悪い、拷問で殺して何で悪い」という快楽殺人者の域までに到達した残虐非道の戯言である。
>そうでなければこれほど『誘拐事件』や『爆弾テロ』が多発するだろうか?
ぼけた事を言っていないので、なぜ米軍基地がイラクに建設されるか、そのボケ頭で考えてみよ。
これは メッセージ 47022 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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