>6>原発の耐震性 (2)
投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/06/27 23:27 投稿番号: [45403 / 118550]
これからは、【ばんちゃら君】と呼んであげるわよ。
>>>ヒューマンエラーがあまりにも多すぎます
>>>..だとよ。じゃどの程度ならいいんでござんしょうか? 0%でござんすでしょうか?
>>はいはい、0パーセントにしていただけます?怖くて眠れませんことよ。
>0%にするのにはどうすんの? 「人間はうっかりミスを犯すので神様にやってもらえ」ってか?
はいはい、ですから0パーセントにできないから、【廃炉】に持ってゆくようにと言ってるんですのよ。
>>福島原発の東に位置する仙台にお住まいのアルツバアサンとしては、そうなるわけ?先が長くねぇんだろうから、神様を信用して、安らかに眠った方がいいぞ。
甘いわ!!!
こんな【落下物】なんてどこの原発にもざらにあるはずよ。
事故隠しは得意技でしょ?
だから、私は【仙台】なんかじゃないのよね。
しかし、【仙台】って福島の東ですかーーー?
>>福島第一原発1号機での燃料集合体への金属片混入に伴う全燃料集合体検査及びひぴ割れ点検についての申し入れ書
>えらいがや。こうゆう技術者によって原子炉の安全運転は守られているわけだ。訳もわからず外部から「原発は危険だ危険だ」と騒ぐバアサンと違うわけだ。
もすこし給料上げてやらんとおかんな。
あららー?
よく読むように。
この【申し入れ書】は、【反原発側】のものですよん。
>ところでよ、スリーマイルズ島の事故を出したんはどんな意味があるんかいな。
人為的な事故と原発の関係はどう関係するの?人為的な事故があるから原発はいけねぇのかや?
【人為的事故】のほかにも根本的に【放射性廃棄物問題】が解決していない。
これがまず大問題。
スリーマイル島の例は【最後はヒューマンエラー】で、メルトダウンにまで行ったわけ。↓
<概要>
1979年3月に米国スリーマイル島2号機(TMI−2)で起きた事故では、原子炉炉心の約半分が溶融した。
この事故は設計基準事故を超えた事故であり、シビアアクシデント(過酷事故)の典型例として位置づけられている
・・
<本文>
1.はじめに
シビアアクシデント(過酷事故)は、
【原子炉の安全設計・評価を行う際に想定される設計基準事象(原子炉施設の安全設計の妥当性を確認するために想定された事故等の事象)を超える事故である】
( 図1 )。原子炉の設計では、設計基準事象として想定される事故が発生しても、安全設備の作動によって、炉心の溶融あるいは著しい燃料の損傷が防止される。
しかし、TMI−2事故では安全設備は作動したものの、
【ヒューマンエラーが加わって原子炉炉心の冷却ができずに炉心が溶融するに至った】( 図2 )。
> 医療ミスするから医者はいらねぇ,操縦ミスするから航空機はいけねぇわけだ。
またまた、これと放射能汚染とは根本的に違うって、もう何回も言ってますわよ、べんちゃら君。
やっぱり、【あるつ君】の方がどんぴしゃですかね。
>>>ヒューマンエラーがあまりにも多すぎます
>>>..だとよ。じゃどの程度ならいいんでござんしょうか? 0%でござんすでしょうか?
>>はいはい、0パーセントにしていただけます?怖くて眠れませんことよ。
>0%にするのにはどうすんの? 「人間はうっかりミスを犯すので神様にやってもらえ」ってか?
はいはい、ですから0パーセントにできないから、【廃炉】に持ってゆくようにと言ってるんですのよ。
>>福島原発の東に位置する仙台にお住まいのアルツバアサンとしては、そうなるわけ?先が長くねぇんだろうから、神様を信用して、安らかに眠った方がいいぞ。
甘いわ!!!
こんな【落下物】なんてどこの原発にもざらにあるはずよ。
事故隠しは得意技でしょ?
だから、私は【仙台】なんかじゃないのよね。
しかし、【仙台】って福島の東ですかーーー?
>>福島第一原発1号機での燃料集合体への金属片混入に伴う全燃料集合体検査及びひぴ割れ点検についての申し入れ書
>えらいがや。こうゆう技術者によって原子炉の安全運転は守られているわけだ。訳もわからず外部から「原発は危険だ危険だ」と騒ぐバアサンと違うわけだ。
もすこし給料上げてやらんとおかんな。
あららー?
よく読むように。
この【申し入れ書】は、【反原発側】のものですよん。
>ところでよ、スリーマイルズ島の事故を出したんはどんな意味があるんかいな。
人為的な事故と原発の関係はどう関係するの?人為的な事故があるから原発はいけねぇのかや?
【人為的事故】のほかにも根本的に【放射性廃棄物問題】が解決していない。
これがまず大問題。
スリーマイル島の例は【最後はヒューマンエラー】で、メルトダウンにまで行ったわけ。↓
<概要>
1979年3月に米国スリーマイル島2号機(TMI−2)で起きた事故では、原子炉炉心の約半分が溶融した。
この事故は設計基準事故を超えた事故であり、シビアアクシデント(過酷事故)の典型例として位置づけられている
・・
<本文>
1.はじめに
シビアアクシデント(過酷事故)は、
【原子炉の安全設計・評価を行う際に想定される設計基準事象(原子炉施設の安全設計の妥当性を確認するために想定された事故等の事象)を超える事故である】
( 図1 )。原子炉の設計では、設計基準事象として想定される事故が発生しても、安全設備の作動によって、炉心の溶融あるいは著しい燃料の損傷が防止される。
しかし、TMI−2事故では安全設備は作動したものの、
【ヒューマンエラーが加わって原子炉炉心の冷却ができずに炉心が溶融するに至った】( 図2 )。
> 医療ミスするから医者はいらねぇ,操縦ミスするから航空機はいけねぇわけだ。
またまた、これと放射能汚染とは根本的に違うって、もう何回も言ってますわよ、べんちゃら君。
やっぱり、【あるつ君】の方がどんぴしゃですかね。
これは メッセージ 45348 (venture_2016 さん)への返信です.
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