自業自得!米国人首切り殺害@サウジ
投稿者: peaceoffensive28 投稿日時: 2004/06/19 17:12 投稿番号: [44163 / 118550]
http://www.asahi.com/international/update/0619/003.html
首切り殺害に遭った米国航空機製造・軍需会社ロッキード・マーチン社のポール・ジョンソンは、空爆用攻撃ヘリコプター・アパッチの開発にたずさわり、サウジでアパッチのメンテナンスに当たっていた。
この空爆用攻撃ヘリコプター・アパッチは、ファルージャの包囲攻撃の際、空からの無差別爆撃の主力戦闘機であったほか、イラク戦争におけるアメリカのいわゆる「掃討作戦」の主力機であったわけだ。
その米国戦闘ヘリコプター・アパッチによる空爆で、無数のイラク人は殺され傷つけられた。
「死の商人」たる米国・航空軍需産業大手のロッキード・マーチン社の社員の一匹二匹の首を切り落としたくらいでは、イラクの人々の怒りはおさまらない。
今後も、アラブに侵略したアメリカ人は、制服軍人か、「死の商人」か、はたまた「石油泥棒」かにかかわりなく、一人また一人と、殺害されていくだろう。
アメリカという傲慢で野蛮な超大国が、自らの世界戦略の非に目覚めないかぎり・・・・・。
これは メッセージ 44136 (zionisatou2 さん)への返信です.
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