つまり
投稿者: tommy39dec2 投稿日時: 2004/06/12 04:09 投稿番号: [42952 / 118550]
下痢を起こして脱水症状を呈している子供の写真は、経口保水剤が必要であることを訴えるために使われる限りにおいて、妥当性があるということです。
輸液・抗生物質・抗生物質を含むクリーム(ある種の皮膚病に劇的に効く)・消毒薬・滅菌パックされたガーゼや脱脂綿類・ディスポーザブルの注射器などは、病因が何であれ役に立ちます。
対症療法といえばそれまでですが、明らかな症状に対する、支援の必要性を訴えるための調査としては、充分なレベルです。
しかし、劣化ウラン弾の被害であると断言するに足るものではありません。
>当初は、緊急支援レベルで、打倒だと考えて医薬品を支給してもらうために、信頼性の無い写真も使って、海外からの救護の手段としたことと、今現在の劣化ウラン弾の被害の緊急性と、どう違うのでしょうか?
ここは文意が不明です。
劣化ウラン弾がどのような影響を及ぼしているかについては、わからないというのが私の主張です。再調査が必要でしょう。
これは メッセージ 42950 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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