ミルトン・フリードマンと自由という名の
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/06/09 20:49 投稿番号: [42624 / 118550]
ミルトン・フリードマンと自由という名のやりたい放題
市場原理主義という巨大企業の好き放題を容認せよというアホな拝金主義説でノーベル飴経済金持ちバンザイ賞をとったミルトン・フリードマン。強盗殺人市場原理主義は、今イラクがその実験場とされている。
この頃レーガンがくたばって、貧乏人のアホが悲しがる「悲しい喜劇」を見せられたが、
自らの頭を踏み付けている拝金ヤクザの死を悲しむ馬鹿がどこにいる?
レーガン・サッチャー・中曽根の過去の三馬鹿、・・・そいつらが信奉した市場原理主義を唱えたジジイは90歳の誕生日をホワイトハウスで祝ってもらい、そこで猿芝居を見たのか?サルの自転車曲芸乗りでも見たのか?
で、「小さな政府、経済強者のやりたい放題、できれば強かんも・・・(注:イラク侵略の収容所)」のような説で賞を取ったアホを以下で一応確認しておこう。
▼ 構造改革論者の"教祖"
ミルトン・フリードマンという人物
http://satou-labo.sci.yokohama-cu.ac.jp/030819kyoso.htm
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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