カカシ語録 最新版
投稿者: kiben_uso_enzai_yudoh_sennoh 投稿日時: 2004/06/01 11:24 投稿番号: [41773 / 118550]
「私の印象ではようするに国際法によってイラク戦争を裁くのには、限界があるというふうにとれますね。なにしろテロリストという敵自体がこれまでの敵と違うので、これまで通りの国家間との戦争とは異質なものになっているのでしょう。」
「私としてはあんあまり色々国際法なんてものは出来ない方がいいと思ってますけどね。」
「アメリカや連合軍が戦争を選んだのは戦争をしたほうがしないよりも「まし」だったからで、それ以外の方法でフセインを倒すことができていればそれにこしたことはなかったのさ。」
「私は前々からテロ行為を戦闘行為とみて最初から武力行使するべきだったと思ってます。」
「イラクはなんだかんだ言ってもまだまだ原始的な部族主義がいきかっているようで、部族間の争いが絶えないようだ。これらの治安維持は外国人には無理なのでやはり地元のイラク人が自分たちで解決していくしかない。」
「どうやらアルカエダが憎んでいるのはアメリカだけじゃないようだね。彼らこそ無差別攻撃の王者だ。」
これは メッセージ 41746 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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