>>>北朝鮮は生き地獄(2)
投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/05/25 23:34 投稿番号: [41029 / 118550]
>お得意の松代で天皇用の防空壕堀で強制連行の労働者が犠牲になったって話はしねぇの?
??
別に得意じゃないけど?
まあでも【松代大本営】と言えば、あほらしい【三種の神器】を守るために【強制連行した朝鮮人】を酷使し虐殺したと言う事実が明らかになる。 ↓
★「松代大本営」工事に動員された朝鮮人労働者
大本営の現場作業は、【強制連行されたり、日本各地の工事現場から移された朝鮮人労働者や】、勤労動員された日本人が当たった。
固い岩盤を相手に発破(はっぱ)を使う、昼夜二交替の
【最も過酷な労働を強いられたのは朝鮮人労働者たち】であった。
その数は今だに定かではないが、7,000人以上ともいわれている。
・・・
そうした朝鮮人労働者の一人で、戦後も松代に住んでいた故・崔小岩さん(チェ・ソアム、韓国・慶尚南道出身)の証言では、不発の発破に触れて仲間4人が吹き飛んだという。
「穴の中でバラバラになった仲間の遺体を必死に集めたが、どうしても頭が一つ見つからない。と、上から水のようなものが落ちてきたと思って見たら、その人の首が天井の板に挟まっていた」
という壮絶な日々だった。食事はコーリャン七分、米三分の粗末なもの。空腹のため、ダイナマイトに使ってあるモチ米を食べたという。
【 大本営工事の犠牲者の数は全く明らかにされていない。「多い日には5、6人が死んだ」などの証言もあるが、遺体の埋葬場所さえほとんどわかっていない】
http://www.matsushiro.org/daihonei/rodosya.htm
★「皇居に陛下がいますという国民の安心感は、何ものにもかえがたいものだ」(前掲書)がその理由のひとつだった。
それはそうかもしれない。しかし、天皇は空襲に苦しむ現在の国民にだけ目を向けていたわけではない。
好意的にいえば未来の国民のことをも、
【批判的にいえばむしろ先祖伝来の宝物のことを気遣っていた。】
その証拠に、
【米軍の本土上陸が迫る中で、何よりも三種の神器の行く末を心配しているからだ。】
「敵が伊勢湾附近に上陸すれば、伊勢熱田両神宮は直ちに敵の制圧下に入り、神器の移動の餘裕はなく、その確保の見込が立たない、これでは国体護持は難しい」(『昭和天皇独白録』)、
「爰に真剣に考えざるべからざるは
【三種の神器の護持にして、】
之を全ふし得ざらんか、皇統二千六百有余年の象徴を失ふこととなり、結局、皇室も国体も護持〔し〕得ざることとなるべし」(『木戸幸一日記』一九四五年七月二十五日条)。
信州松代の「ロ壕」と呼ばれた地下壕には、地上部分に天皇と皇后の住まい(御座所)が建設された。そして、いざ空襲となれば、地下壕に駆け込むための通路もそのままで、現在は気象庁精密地震観測室によって使われている。・・・
http://www.kinokuniya.co.jp/05f/d_01/back/no27/hyoron/hyoron01-02.html
★どら・・・そしてこの【三種の神器】については・・・
偽満州国(中国人はこういうらしい)の皇帝【溥儀】は、天皇からこの【三種の神器】をさして説明されたとき、
【かつて大監(去勢された男性召使)が紫禁城から盗み出したもののどれ一つをとってもこれよりは値打ちがある。
これが神聖不可侵の大神なのであろうか。帰りの車の中で、私は泣けてくるのを抑えられなかった】(わが半生)と言っている。
【信者】じゃなければ、ただのガラクタに見えてしまうものなのだろう。
国民よりこんな物を心配していた天皇だったわけだ。
??
別に得意じゃないけど?
まあでも【松代大本営】と言えば、あほらしい【三種の神器】を守るために【強制連行した朝鮮人】を酷使し虐殺したと言う事実が明らかになる。 ↓
★「松代大本営」工事に動員された朝鮮人労働者
大本営の現場作業は、【強制連行されたり、日本各地の工事現場から移された朝鮮人労働者や】、勤労動員された日本人が当たった。
固い岩盤を相手に発破(はっぱ)を使う、昼夜二交替の
【最も過酷な労働を強いられたのは朝鮮人労働者たち】であった。
その数は今だに定かではないが、7,000人以上ともいわれている。
・・・
そうした朝鮮人労働者の一人で、戦後も松代に住んでいた故・崔小岩さん(チェ・ソアム、韓国・慶尚南道出身)の証言では、不発の発破に触れて仲間4人が吹き飛んだという。
「穴の中でバラバラになった仲間の遺体を必死に集めたが、どうしても頭が一つ見つからない。と、上から水のようなものが落ちてきたと思って見たら、その人の首が天井の板に挟まっていた」
という壮絶な日々だった。食事はコーリャン七分、米三分の粗末なもの。空腹のため、ダイナマイトに使ってあるモチ米を食べたという。
【 大本営工事の犠牲者の数は全く明らかにされていない。「多い日には5、6人が死んだ」などの証言もあるが、遺体の埋葬場所さえほとんどわかっていない】
http://www.matsushiro.org/daihonei/rodosya.htm
★「皇居に陛下がいますという国民の安心感は、何ものにもかえがたいものだ」(前掲書)がその理由のひとつだった。
それはそうかもしれない。しかし、天皇は空襲に苦しむ現在の国民にだけ目を向けていたわけではない。
好意的にいえば未来の国民のことをも、
【批判的にいえばむしろ先祖伝来の宝物のことを気遣っていた。】
その証拠に、
【米軍の本土上陸が迫る中で、何よりも三種の神器の行く末を心配しているからだ。】
「敵が伊勢湾附近に上陸すれば、伊勢熱田両神宮は直ちに敵の制圧下に入り、神器の移動の餘裕はなく、その確保の見込が立たない、これでは国体護持は難しい」(『昭和天皇独白録』)、
「爰に真剣に考えざるべからざるは
【三種の神器の護持にして、】
之を全ふし得ざらんか、皇統二千六百有余年の象徴を失ふこととなり、結局、皇室も国体も護持〔し〕得ざることとなるべし」(『木戸幸一日記』一九四五年七月二十五日条)。
信州松代の「ロ壕」と呼ばれた地下壕には、地上部分に天皇と皇后の住まい(御座所)が建設された。そして、いざ空襲となれば、地下壕に駆け込むための通路もそのままで、現在は気象庁精密地震観測室によって使われている。・・・
http://www.kinokuniya.co.jp/05f/d_01/back/no27/hyoron/hyoron01-02.html
★どら・・・そしてこの【三種の神器】については・・・
偽満州国(中国人はこういうらしい)の皇帝【溥儀】は、天皇からこの【三種の神器】をさして説明されたとき、
【かつて大監(去勢された男性召使)が紫禁城から盗み出したもののどれ一つをとってもこれよりは値打ちがある。
これが神聖不可侵の大神なのであろうか。帰りの車の中で、私は泣けてくるのを抑えられなかった】(わが半生)と言っている。
【信者】じゃなければ、ただのガラクタに見えてしまうものなのだろう。
国民よりこんな物を心配していた天皇だったわけだ。
これは メッセージ 40928 (venture_2016 さん)への返信です.
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