米兵検証
投稿者: scotch323 投稿日時: 2004/05/24 21:05 投稿番号: [40906 / 118550]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040524-00000029-kyodo-int
憲兵ら、虐待コンテスト 米紙が軍調査報告入手
【ロサンゼルス23日共同】イラク人虐待問題で23日付の米紙ロサンゼルス・タイムズは、軍の調査報告書に基づいて、バグダッド郊外の旧アブグレイブ刑務所内で憲兵による「虐待コンテスト」が行われていたと報じた。
同紙が入手した報告書は今年に入って軍が実施した調査をまとめたもので約100ページ。それによると、同刑務所の憲兵らはどれだけ多くの拘束者を泣かせたりできるかなどを競っていた。
また、ある被拘束者は柄の壊れた歯ブラシで憲兵を襲う計画を立てていたとの嫌疑を掛けられ、独房で5人以上の兵士に囲まれ冷水を掛けられたり、ためてあった他人の尿の中に顔を突っ込まされるなどの虐待を受けた、と申告した。
調査報告書によると、刑務所の情報担当者の中には、軍調査チームに対し虐待の現場は見ていないと答える者もいた。虐待の模様を記録した写真やビデオ数千点があり、その一部は刑務所内に設置されたインターネットカフェのパソコンで閲覧可能だったのに、これを実際に見たと認めたのは1人だけだった。(共同通信)
[5月24日9時27分更新]
*************************************
あるアメリカ人が、半分冗談(?)で、
「アメリカ人とは何か?
cheaters, liars, stealer, & fu****s
(ペテン師、嘘つき、泥棒、多くの訳可のfワ−ド(含、変質者?))である。」
と、自問自答していた。よくジョイントでハイになってたような奴だったから、俺も冗談と思っていたのだが、実は、かなり真相をついていたようだ。
ここで、アメリカがイランを先制攻撃した理由の三大大嘘の復習をしてみよう。
(1)初期に、911とイラクを無理矢理結び付けようとした大嘘。
(2)ご存知、大量破壊兵器(WMD)の大嘘。
(3)イラク民主化の大嘘。イラク人捕虜虐待で明白に。
結局、アメリカは単なる石油泥棒だったのだ。
自助努力と言えば聞こえは良いがジャングルのような厳しい、適者生存(survival of the fittest)社会からの逃避として、多くの若者がドラッグに溺れる。軍隊は、そんな落ちこぼれ、行き場のない若君達の受け皿ともなっている。
更に、怒りをコントロールできないようなアグレッシブな者とか、危険を恐れない無鉄砲な者にとって、兵士とは、こんな反社会的性格を、ポジティブに利用できる、数少ない職業である。
アメリカ社会の病巣を象徴するような、このような諸君が、米軍を構成しているのだから、組織的捕虜虐待は、起こるべくして起こったと見るべきだろう。
特に、伝統的に勇猛果敢(ノーマルな社会では危険?)なことで知られる海兵隊は要注意かも。
女性の皆さん、沖縄などで、外出中のマリーンを見たら逃げるのが懸命です。
憲兵ら、虐待コンテスト 米紙が軍調査報告入手
【ロサンゼルス23日共同】イラク人虐待問題で23日付の米紙ロサンゼルス・タイムズは、軍の調査報告書に基づいて、バグダッド郊外の旧アブグレイブ刑務所内で憲兵による「虐待コンテスト」が行われていたと報じた。
同紙が入手した報告書は今年に入って軍が実施した調査をまとめたもので約100ページ。それによると、同刑務所の憲兵らはどれだけ多くの拘束者を泣かせたりできるかなどを競っていた。
また、ある被拘束者は柄の壊れた歯ブラシで憲兵を襲う計画を立てていたとの嫌疑を掛けられ、独房で5人以上の兵士に囲まれ冷水を掛けられたり、ためてあった他人の尿の中に顔を突っ込まされるなどの虐待を受けた、と申告した。
調査報告書によると、刑務所の情報担当者の中には、軍調査チームに対し虐待の現場は見ていないと答える者もいた。虐待の模様を記録した写真やビデオ数千点があり、その一部は刑務所内に設置されたインターネットカフェのパソコンで閲覧可能だったのに、これを実際に見たと認めたのは1人だけだった。(共同通信)
[5月24日9時27分更新]
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あるアメリカ人が、半分冗談(?)で、
「アメリカ人とは何か?
cheaters, liars, stealer, & fu****s
(ペテン師、嘘つき、泥棒、多くの訳可のfワ−ド(含、変質者?))である。」
と、自問自答していた。よくジョイントでハイになってたような奴だったから、俺も冗談と思っていたのだが、実は、かなり真相をついていたようだ。
ここで、アメリカがイランを先制攻撃した理由の三大大嘘の復習をしてみよう。
(1)初期に、911とイラクを無理矢理結び付けようとした大嘘。
(2)ご存知、大量破壊兵器(WMD)の大嘘。
(3)イラク民主化の大嘘。イラク人捕虜虐待で明白に。
結局、アメリカは単なる石油泥棒だったのだ。
自助努力と言えば聞こえは良いがジャングルのような厳しい、適者生存(survival of the fittest)社会からの逃避として、多くの若者がドラッグに溺れる。軍隊は、そんな落ちこぼれ、行き場のない若君達の受け皿ともなっている。
更に、怒りをコントロールできないようなアグレッシブな者とか、危険を恐れない無鉄砲な者にとって、兵士とは、こんな反社会的性格を、ポジティブに利用できる、数少ない職業である。
アメリカ社会の病巣を象徴するような、このような諸君が、米軍を構成しているのだから、組織的捕虜虐待は、起こるべくして起こったと見るべきだろう。
特に、伝統的に勇猛果敢(ノーマルな社会では危険?)なことで知られる海兵隊は要注意かも。
女性の皆さん、沖縄などで、外出中のマリーンを見たら逃げるのが懸命です。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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