アセアン さん
投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/05/23 14:04 投稿番号: [40735 / 118550]
横レス失礼します。
国民としてのアイデンティティって迫害されたり、侵略されたりするとより強くなると思うんですけど、
ただし、今の若い世代の考えかたをみると(小林よしのりの影響?)何とか国として自立したいみたいな動きは感じられます、
すでに、戦争に巻き込まれてるわけですし今までのようにのんきに構えているわけにもいかない、とそこからわき出てきた動きであると感じますけど
何とか憲法改正に持っていこうとする雰囲気もありますね
そしてそれに対して危機感を持っている人たちもいるわけです
反米派の中の反戦派の人はそのように考えられているのではないでしょうか?
今掲示板をみていると反戦派はむしろ少数ですが、貴重な意見ではと思っています
軍事力を持てばアメリカと対等になれるのか?(アメリカの軍事力と対等になれます?)
むしろアメリカに利用されるのでは?
(アメリカのシナリオ)
この二つの疑問はあります
ですからこの問題に関しては慎重に、検
討すべきですね
時代の閉塞感とはそういった不安があって未来がなかなか見えにくい時代になっているということ、それからある種のデカダンな雰囲気のことをいいたかったのですが(物質文明の)
これは メッセージ 40689 (asean_peace11 さん)への返信です.
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