無能小泉の異様な「運」に対する懸念
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/05/23 00:25 投稿番号: [40659 / 118550]
今回の小泉首相の訪朝は、明らかに勇み足。準備不足は否めない。やはり訪朝は「両刃の剣」だったのだ。
やはり無能小泉ではこの程度なんだろうと変に納得してしまった。
小泉政権は、一転して崩壊の危機に立たされているのではないだろうか?
ここで心配なのは、拉致被害者家族の会の方々の不満が当然生じるはずだが、その反応に対するイラクの拉致被害者と同じような、バッシングが起こらないだろうか?ということだ。
これが起こるようだと、日本ももう末期症状だろうと思う。
しかし、これまでの小泉は、異様に「運」がついて回っているので、ここで、サマワの自衛官が攻撃されて、死傷したりすると、ややこしくなりそうだ。
朝鮮政策の失態が一挙に覆い隠され、忘れ去られ、マスコミを扇動させて国民の総意を、勇ましい、イラク国民の抵抗勢力への報復の話とかにもって行き、訪朝の失態の責任を転嫁されて、小泉政権自体が救われるというような結果も考えられ無くもない。
なんとか、サマワ総攻撃とかの予定があるとしても、選挙以降にまで待っててもらえないだろうか?と考えているのは、私だけだろうか・・・?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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