dorawasabi5001 さん
投稿者: gcc5450 投稿日時: 2004/05/12 01:59 投稿番号: [39540 / 118550]
リンク先の記事をみました。
私は、山田監督のコメントをみて、自分の感じていた違和感を、制作者も感じていたんだなあというのを知って、ほっとしました。
もう学生の頃に見た映画ですが(年がわかりますが)、そのときの映画の印象との違和感は、イラク出兵の理由付けに出兵の理由付けに突然憲法前文が出てきた違和感に通じるものがありました。
本日のこのトピックの様子(口汚いののしりあい)をみると、もうROMするのもやめようかと思いましたが、皆さんの示してくれるリンク先の情報を読むのが好きなのでもう少し続けます。
但し曽野綾子はやめてほしい(これはあなたではありません)。
『そんな国から隣国に逃げて難民として認定されれば、ただで、一人一畳くらいの面積を持つテントに住め、粉と油と燃料が貰える。簡単なものながら医療機関もある場合が多いし、遠くまで水を汲みにいかなくてもよくなる。子供たちの青空教室も開かれる。彼らはまさに「難民業」に就職したのだ。こうして働かずに食う方法を見つけた人たちがまた、戦後にたくさん増えるということだ。』なんのこっちゃ?
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/00484/contents/234.htm
から抜粋
これは メッセージ 39538 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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