> 過剰な報復を禁じる?
投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/26 20:46 投稿番号: [37870 / 118550]
oixkozoさんこんばんは。これですね。
>われはかれらのために律法の中で定めた。「生命には生命,目には目,鼻には鼻,耳には耳,歯には歯,凡ての傷害にも,(同様の)報復を。」しかしその報復を控えて許すならば,それは自分の罪の償いとなる。アッラーが下されるものによって裁判しない者は,不義を行う者
である。慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。
後こんなのも見つけました、かなりの数の隣のトピのひとは業火になげこまれてしまいます。
1. 災いなるかな,凡ての悪口を言って中傷する者。
2. 財を集めて計算する(のに余念のない)者。
3. 本当にその財が,かれを永久に生かすと考えている。
4. 断じてそうではない。かれは必ず業火の中に,投げ込まれる。
5. 業火が,何であるかをあなたに理解させるものは何か。
6. (それは)ぼうぼうと燃えているアッラーの火,
7. 心臓を焼き尽し,
8. かれらの頭上に完全に覆い被さり,
9. (逃れることの出来ない)列柱の中に。
これは メッセージ 37865 (oixkozo さん)への返信です.
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