対イラク武力行使

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解放後、3人はファルージャ訪問の正  

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/04/18 13:47 投稿番号: [37081 / 118550]
■ 日刊ベリタ http://www.nikkanberita.com/

解放後、3人はファルージャ訪問の正式招待を受けていた

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  一、イスラム聖職者協会のスポークスマンによると、犯人グループは同協会による人質解放の呼びかけを受け入れたが、そこに“仲介や交渉”はなかった。

一、解放はもっと早く実現する予定だったが、他の人びとが“人質に危害を加えるおそれ”があったために遅れた。

一、人質3人は日本政府機での帰国を(いったん)断わった。

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  政府は無能だった。だからこそ世論誘導の奸計―─自己責任と救出費用負担という話題をばらまく。それをそのまま垂れ流す御用メディア。だてに小泉と酒を飲んでいない・・・。


以下■ 日刊ベリタ http://www.nikkanberita.com/yより―─
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ひとつの例として星川さんは、米軍攻撃下のファルージャで人道支援中に人質となり、無事に解放されたのち、いまもイラクにとどまって支援活動を続ける英国女性ジョー・ワイルディングさんの例を挙げ「英国が官民挙げて(彼女を)非難することなどありえない」と述べている。

参考
http://www.opendemocracy.net/debates/article-2-95-1843.jsp

  一方、星川氏によると、英国のサッチャー首相は1982年当時、パリ・ダカール・ラリー参戦中の息子が行方不明になったとき、英軍を動員して捜索させ6日後に救出しましたが、野党でさえ費用弁済を求めたりはしなかった。政府の国民に対する海外での保護義務とは無条件のものであり、星川さんは「法的拘束力のない退避勧告を盾になんの法的根拠もない救出費用自己負担論などを公僕が口にすることは、きわめて無責任かつ不見識だ」と非難している。

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  日本の公僕は傲慢ですごいぞ。冷血で頼もしい。悪趣味な人間にはたまらない魅力。ニヒル、つっけんどん、ケチ、ケツの穴小さい、親分にはケツの毛まで抜かれ喜ぶ。本当に素敵よ、日本政府。ほれなおしちゃった!
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