ノビタ君
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/23 07:56 投稿番号: [34615 / 118550]
一度、全部の投稿に目を通しておく事を勧める。
------------------------------------
>その質量の大きなもの(つまり破壊力が大きい)が、遺伝子の重要なところを定点で断続的に直撃すれば、そりゃあいつかはDNAが壊れてガン化することもあるだろうなあ・・と思いました。
------------------------------------
そりゃいつかわな・・・
それがhttp://www.nirs.go.jp/qa/html/qa039.html
放射線の確率的影響
5μmの劣化ウランは年に500回のα線を放出すると言われている。
そいつが360度上下左右に飛んでいく。
最も確率上最も効果的飛んで行った粉塵があったとして
(これは充分ありえる。何千何万もの粉塵を吸い込むのだから。)
***********************************
で放射線の確率的影響の結果は
時間と共に増加するはずだが?
私の現在までの統計結果はおかしいと言う指摘の根拠になると思うがね・・・
これは メッセージ 34607 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/34615.html