ペンキ屋のマスクで充分なライターさん
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/03/21 02:27 投稿番号: [34531 / 118550]
貴方がリンクしたところと同じホームページにこんなことが書いてありました。
ペンキ屋のマスクを持って、現地に行って見れば?・・・貴方はそう書いていたよねえ?
<<この全部に共通する条件は、劣化ウラン弾以外に考えられない。>>
http://homepage3.nifty.com/ima-ikiteiruhushigi/sub23.html
湾岸戦争帰還兵の英兵2万9千人の内、8千人が健康障害を訴えている。既に5百人以上が亡くなっている。ボスニア、コソボ空爆による被害。ハジッチ住民の10%がガンで死亡。劣化ウラン弾の射爆場がある米国メリーランド州ボルティモアでは、ガンの罹患率が毎年全米で3〜5位。この基地の風下のデラウェア州のガン死亡率は全米1位である。
地球上の離れたニ地域(イラクとボスニア・コソボ)、条件の異なる4集団(イラク住民、湾岸戦争帰還兵、ボスニア・コソボ住民、NATO軍帰還兵)だけを取り上げても、これだけ共通する疾病がでている。この全部に共通する条件は、劣化ウラン弾以外に考えられない。
(中略)
2001年国連環境計画(UNEP)は、コソボで発見された劣化ウラン弾を分析したところ、プルトニウム239が含まれていたと発表。他にプルトニウム240やウラン236も。国連環境計画(UNEP)は、天然には存在しないこれらの超ウラン元素が検出された理由として、劣化ウランの原料に、原発の使用済み核燃料を再処理して得られたウランを、一部使ったためではないかとしている。
(中略)
直径10マイクロメートルの酸化ウランの微粒子が体内に入った場合、この微粒子からは約1分に1個程のアルファ線の放射がある。アルファ線は0.1ミリに満たない距離内で止められる。このたった1個の劣化ウラン微粒子が体内に形成する放射線のホットスポットの年間被曝量は、およそ100シーベルトに達し、制限値の10万倍もの値になる。この微粒子たった1個で発ガンの危険が十分にある。
(中略)
ちなみに、日本の原発から出る劣化ウランは英国核燃料会社(BNFL)に無償で渡される。そして、日本からの劣化ウランもまた戦場で使われている。(関西電力は、「分からない」と答えている。しかし、BNLFは、別に日本からの物を区別して保管してはいない)
ウラン238は、アルファ線(ヘリウムの原子核:質量4)を放出して、質量234のトリウムになる。更にトリウム230、ラジウム226、ラドン222と放射性崩壊していき、最後に鉛206となって安定する。(平衡状態=永続平衡)
この段階では、もともとのウラン238の放射線量の5倍以上。
(中略)
コソボで使用された劣化ウランを分析したところ、天然には存在しないウラン236やプルトニウム239も検出された。
プルトニウム239はウラン238の18万倍もの放射性毒性を持つ。
これら天然には存在しない放射性物質が存在していたのは、再処理された放射性廃棄物が混入されていたとしか考えられない。
99年、米国エネルギー省は、「53年から64年までの間、回収ウランが濃縮ウランに」混ざったことを認めている。
検出されたのは、全体の0.002〜0.004%とごくわずかである。
全体からすれば、ごくごくわずかな量ではあるが、人体内に入った場合、事情は一変する。
体内でウラン238の18万倍の放射線を発し続けるからだ。
(中略)
ラムズフェルド国務長官は、アフガン戦争中に劣化ウランなどの放射性物質を発見したことを認めた。アフガニスタンには古代からカレーズ(地下隧道)と呼ばれる地下水道が縦横に張り巡らされている。これが劣化ウランに汚染されれば、恐ろしいことになる。
ウランは水溶性が高い、つまり水によく溶ける。
いや、もう手遅れかもしれない、、、
ウラン238の半減期は45億年だ、、、、
ペンキ屋のマスクを持って、現地に行って見れば?・・・貴方はそう書いていたよねえ?
<<この全部に共通する条件は、劣化ウラン弾以外に考えられない。>>
http://homepage3.nifty.com/ima-ikiteiruhushigi/sub23.html
湾岸戦争帰還兵の英兵2万9千人の内、8千人が健康障害を訴えている。既に5百人以上が亡くなっている。ボスニア、コソボ空爆による被害。ハジッチ住民の10%がガンで死亡。劣化ウラン弾の射爆場がある米国メリーランド州ボルティモアでは、ガンの罹患率が毎年全米で3〜5位。この基地の風下のデラウェア州のガン死亡率は全米1位である。
地球上の離れたニ地域(イラクとボスニア・コソボ)、条件の異なる4集団(イラク住民、湾岸戦争帰還兵、ボスニア・コソボ住民、NATO軍帰還兵)だけを取り上げても、これだけ共通する疾病がでている。この全部に共通する条件は、劣化ウラン弾以外に考えられない。
(中略)
2001年国連環境計画(UNEP)は、コソボで発見された劣化ウラン弾を分析したところ、プルトニウム239が含まれていたと発表。他にプルトニウム240やウラン236も。国連環境計画(UNEP)は、天然には存在しないこれらの超ウラン元素が検出された理由として、劣化ウランの原料に、原発の使用済み核燃料を再処理して得られたウランを、一部使ったためではないかとしている。
(中略)
直径10マイクロメートルの酸化ウランの微粒子が体内に入った場合、この微粒子からは約1分に1個程のアルファ線の放射がある。アルファ線は0.1ミリに満たない距離内で止められる。このたった1個の劣化ウラン微粒子が体内に形成する放射線のホットスポットの年間被曝量は、およそ100シーベルトに達し、制限値の10万倍もの値になる。この微粒子たった1個で発ガンの危険が十分にある。
(中略)
ちなみに、日本の原発から出る劣化ウランは英国核燃料会社(BNFL)に無償で渡される。そして、日本からの劣化ウランもまた戦場で使われている。(関西電力は、「分からない」と答えている。しかし、BNLFは、別に日本からの物を区別して保管してはいない)
ウラン238は、アルファ線(ヘリウムの原子核:質量4)を放出して、質量234のトリウムになる。更にトリウム230、ラジウム226、ラドン222と放射性崩壊していき、最後に鉛206となって安定する。(平衡状態=永続平衡)
この段階では、もともとのウラン238の放射線量の5倍以上。
(中略)
コソボで使用された劣化ウランを分析したところ、天然には存在しないウラン236やプルトニウム239も検出された。
プルトニウム239はウラン238の18万倍もの放射性毒性を持つ。
これら天然には存在しない放射性物質が存在していたのは、再処理された放射性廃棄物が混入されていたとしか考えられない。
99年、米国エネルギー省は、「53年から64年までの間、回収ウランが濃縮ウランに」混ざったことを認めている。
検出されたのは、全体の0.002〜0.004%とごくわずかである。
全体からすれば、ごくごくわずかな量ではあるが、人体内に入った場合、事情は一変する。
体内でウラン238の18万倍の放射線を発し続けるからだ。
(中略)
ラムズフェルド国務長官は、アフガン戦争中に劣化ウランなどの放射性物質を発見したことを認めた。アフガニスタンには古代からカレーズ(地下隧道)と呼ばれる地下水道が縦横に張り巡らされている。これが劣化ウランに汚染されれば、恐ろしいことになる。
ウランは水溶性が高い、つまり水によく溶ける。
いや、もう手遅れかもしれない、、、
ウラン238の半減期は45億年だ、、、、
これは メッセージ 34530 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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