kamakura2ssさん > Alternative Press
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/20 12:46 投稿番号: [34472 / 118550]
kamakura2ssさん、こんにちは。ちょっと調べたのですが、もっと面白いことがありました。あっとその前に、Alternate Mediaって書いたんですが、alternative mediaですね。ですが、その英語もなくて、一般に流通しているのは、alternative pressのようです(まあ俺の英語もこの程度ということで。alternateとalternativeを間違えるなんて、ってところもありますが(^-^; 。
で、alternativeには次のような意味があります。
Ⅲ 慣習[伝統]的方法をとらない, 新しい
the alternative society 非伝統的社会.
an alternative school オールターナティヴスクール 《伝統的なカリキュラムによらない新しい学校》.(出典:New College English-Japanese Dictionary, 6th edition (C) Kenkyusha Ltd. )
つまり、mainstream press(大手メディア)に対抗するalternative pressってわけです。
で、alternative pressというのは英英辞典にしかないのですが、
nontraditional media: newspapers and periodicals that reflect nontraditional viewpoints and lifestyles(「新しいスタイルのメディア: 新しい視点およびライフスタイルを反映した新聞および定義刊行物」ってところでしょうか?)(出典:Encarta(R) World English Dictionary (C) & (P) Microsoft Corporation)
で、面白いのは次で、瓢箪から駒って感じなんですが、alternative mediaで流通していると思ってネットの英英辞典を引いたら、辞書には直接その言葉はないのですが、Reverse dictionary results(逆引き結果?)ってところに、「Z Media」ってのがあったんですよ。それでそこをたどるとありました。kamakura2ssさんもこのURLのページを開いて、ぜひリンクをたどってみてください。、
http://en.wikipedia.org/wiki/Z_Media
このZMediaを初めとして、ZNetの母胎になっているのがZ Communicationsというところで、1987年にMichael Albertが設立した組織です。この人、マイケル・アルバートは日本語で検索してもけっこう出てくるのではないでしょうか。この団体のサイトとはここです。
http://www.zmag.org/
それとメディアの信頼性とか、どちらの側とかは、kamakura2ssさんが判断してください。こっちの側とか思っていたら、とんでもなかったってのは、たまにあるし、絶対ってのもありませんから。俺がよく引用するDemocracy Now!もかなり知名度があがってきて、いろんなものを販売するようになっているようです。まあ、身銭をきらずに運営するためにそうしたことは必要なことですが、人の見方とかいうのはいつまでも同じってわけではないのが世の常で、ラルフ・ネーダーの例もありますし。
で、alternativeには次のような意味があります。
Ⅲ 慣習[伝統]的方法をとらない, 新しい
the alternative society 非伝統的社会.
an alternative school オールターナティヴスクール 《伝統的なカリキュラムによらない新しい学校》.(出典:New College English-Japanese Dictionary, 6th edition (C) Kenkyusha Ltd. )
つまり、mainstream press(大手メディア)に対抗するalternative pressってわけです。
で、alternative pressというのは英英辞典にしかないのですが、
nontraditional media: newspapers and periodicals that reflect nontraditional viewpoints and lifestyles(「新しいスタイルのメディア: 新しい視点およびライフスタイルを反映した新聞および定義刊行物」ってところでしょうか?)(出典:Encarta(R) World English Dictionary (C) & (P) Microsoft Corporation)
で、面白いのは次で、瓢箪から駒って感じなんですが、alternative mediaで流通していると思ってネットの英英辞典を引いたら、辞書には直接その言葉はないのですが、Reverse dictionary results(逆引き結果?)ってところに、「Z Media」ってのがあったんですよ。それでそこをたどるとありました。kamakura2ssさんもこのURLのページを開いて、ぜひリンクをたどってみてください。、
http://en.wikipedia.org/wiki/Z_Media
このZMediaを初めとして、ZNetの母胎になっているのがZ Communicationsというところで、1987年にMichael Albertが設立した組織です。この人、マイケル・アルバートは日本語で検索してもけっこう出てくるのではないでしょうか。この団体のサイトとはここです。
http://www.zmag.org/
それとメディアの信頼性とか、どちらの側とかは、kamakura2ssさんが判断してください。こっちの側とか思っていたら、とんでもなかったってのは、たまにあるし、絶対ってのもありませんから。俺がよく引用するDemocracy Now!もかなり知名度があがってきて、いろんなものを販売するようになっているようです。まあ、身銭をきらずに運営するためにそうしたことは必要なことですが、人の見方とかいうのはいつまでも同じってわけではないのが世の常で、ラルフ・ネーダーの例もありますし。
これは メッセージ 34431 (kamakura2ss さん)への返信です.
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