>劣化ウラン弾
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/03/20 00:03 投稿番号: [34446 / 118550]
>劣化ウランの極少量は水に溶ける
だが血液に吸収される事は極小量で
尿としてそのほとんどが排出される。
(WHO)
血液に劣化ウランが蓄積されていれば
血液検査をすればすぐにわかる。
【骨】からも発見されてますよ。
と言う事は蓄積されている。
【血液】は【骨髄】で造られるんですよね?
そして、正面先生のリンクにも、WTOの弱腰がありますね。
それに、あなたは無視してるけど、劣化ウランより18万倍強い毒性のプルトニウムや、10倍強いウラン236は無視ですか?
これらの【複合被爆】の場合はどうですか?
>現在、今でも尿からウランを出している元兵士は
味方から誤射を受け体内に劣化ウラン弾の破片がある兵士
いいえ、アフガンの住民からも、尿中から発見されてますよ。
>恐いのは白血病じゃない
肺がんだ・・・
????
>第二次大戦に作られたマスタードガスは今でも生きてるし
染色体異常を起す。
こいつには防塵マスクも効かない
はいはい、だから、【マスタードガスは即効性】の資料を出しました。
【ガス】に触れれば、すぐ、目が充血したり、皮膚に水泡が出来たり、ぴりぴりしたり・・・。
ああ、あの時【マスタード】に触れたな、と自覚があるはず。
【ウラン弾兵士や住民】にこのような経験を語っている人がいるのですか?
あなたは、今までに被害は【劣化ウラン弾】では無く、【油田火災や、マスタードガス】と言いました。それに今度は、アスベスト。
私は、ダイオキシン被害は心配してます。
しかし、油田火災は湾岸戦争時のもの。
湾岸戦争時の兵士や
コソボや、アフガン、劣化ウラン搭載の飛行機事故現場の住民被害の共通性・・・はどう説明するのですか?
>オランダ軍が警告を出している
気管支炎は劣化ウラン弾のせいかね?
はあ?
警告ではなく、【気管支障害に苦しんだ】と言っている。
そして、脅威は、【劣化ウランや、アスベスト】と言ってるのです。↓
一方、報告書は兵士の健康への「脅威」として、【現地に残る劣化ウラン弾】や、過去の建築工事で使用された発がん性の高い【アスベスト】を指摘した。
兵士は【気管支障害、熱中症のほか、長時間歩行による足のマメ】に苦しめられたという。
[毎日新聞2月5日] ( 2004-02-05-15:00 )
>アスベストは?
あらあら、こんどは、「アスベスト」ですか?
【アスベスト被害】を調べると・・・・。
【症状は、20年〜50年後発生】とか、超晩発ですね。
これを、【湾岸戦争やコソボなど】に当てはめるのは、無理ですね。↓
*「静かな時限爆弾」
粉じんやアスベストの病気は吸ってから【20〜50年後に】静かに現われます。
上の表によりますと、1900年〜20年ごろ生まれた方が、1930年〜60年代にアスベストを吸って、1980年頃から発症しています。
このズレを潜伏期と言いますが、アスベスト被害に本人が気づかない大きな原因です。病気になったときに、まさかそれが30年前に吸ったアスベストが原因だとは考えないでしょう。アスベストが静かな時限爆弾と言われる由縁です。
http://park3.wakwak.com/~gac2004/jp/asbestos/tokuhon.html
だが血液に吸収される事は極小量で
尿としてそのほとんどが排出される。
(WHO)
血液に劣化ウランが蓄積されていれば
血液検査をすればすぐにわかる。
【骨】からも発見されてますよ。
と言う事は蓄積されている。
【血液】は【骨髄】で造られるんですよね?
そして、正面先生のリンクにも、WTOの弱腰がありますね。
それに、あなたは無視してるけど、劣化ウランより18万倍強い毒性のプルトニウムや、10倍強いウラン236は無視ですか?
これらの【複合被爆】の場合はどうですか?
>現在、今でも尿からウランを出している元兵士は
味方から誤射を受け体内に劣化ウラン弾の破片がある兵士
いいえ、アフガンの住民からも、尿中から発見されてますよ。
>恐いのは白血病じゃない
肺がんだ・・・
????
>第二次大戦に作られたマスタードガスは今でも生きてるし
染色体異常を起す。
こいつには防塵マスクも効かない
はいはい、だから、【マスタードガスは即効性】の資料を出しました。
【ガス】に触れれば、すぐ、目が充血したり、皮膚に水泡が出来たり、ぴりぴりしたり・・・。
ああ、あの時【マスタード】に触れたな、と自覚があるはず。
【ウラン弾兵士や住民】にこのような経験を語っている人がいるのですか?
あなたは、今までに被害は【劣化ウラン弾】では無く、【油田火災や、マスタードガス】と言いました。それに今度は、アスベスト。
私は、ダイオキシン被害は心配してます。
しかし、油田火災は湾岸戦争時のもの。
湾岸戦争時の兵士や
コソボや、アフガン、劣化ウラン搭載の飛行機事故現場の住民被害の共通性・・・はどう説明するのですか?
>オランダ軍が警告を出している
気管支炎は劣化ウラン弾のせいかね?
はあ?
警告ではなく、【気管支障害に苦しんだ】と言っている。
そして、脅威は、【劣化ウランや、アスベスト】と言ってるのです。↓
一方、報告書は兵士の健康への「脅威」として、【現地に残る劣化ウラン弾】や、過去の建築工事で使用された発がん性の高い【アスベスト】を指摘した。
兵士は【気管支障害、熱中症のほか、長時間歩行による足のマメ】に苦しめられたという。
[毎日新聞2月5日] ( 2004-02-05-15:00 )
>アスベストは?
あらあら、こんどは、「アスベスト」ですか?
【アスベスト被害】を調べると・・・・。
【症状は、20年〜50年後発生】とか、超晩発ですね。
これを、【湾岸戦争やコソボなど】に当てはめるのは、無理ですね。↓
*「静かな時限爆弾」
粉じんやアスベストの病気は吸ってから【20〜50年後に】静かに現われます。
上の表によりますと、1900年〜20年ごろ生まれた方が、1930年〜60年代にアスベストを吸って、1980年頃から発症しています。
このズレを潜伏期と言いますが、アスベスト被害に本人が気づかない大きな原因です。病気になったときに、まさかそれが30年前に吸ったアスベストが原因だとは考えないでしょう。アスベストが静かな時限爆弾と言われる由縁です。
http://park3.wakwak.com/~gac2004/jp/asbestos/tokuhon.html
これは メッセージ 34362 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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