軍隊と言う宗教
投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/03/16 16:17 投稿番号: [34138 / 118550]
dude001999 氏とpur5parpo7 氏のやり取りが面白い。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5
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現実論という一種の思考停止によって、平和に武力を導入すると、どの様にしても矛盾が出てくる。
それはそうだ、前述したが、戦争と平和と言う対極の概念を結び付けるには無理がある。
太古から、最も安易で、効果的と信じたかった武力の正当性といった概念がなぜ矛盾を導くのか、それは、力を持った方の自分勝手な思い込みにしか過ぎないからだ。
今回も、飛び抜けた武力を持ったアメリカでさえも、あの小国に、いや、国すら持たないテロリストに勝っていない。これからどの様に勝てるかすら、スペインの撤兵発言で、先行き不透明になっている。
又此処で、世界が軍隊教という武力信仰に落ち込むと、過去ソ連とアメリカが行ったような、軍拡競争が世界中に拡散し、世界的経済疲弊になだれ込むだろう。
此処は一つ、考え方を変えて、軍隊教を捨てる時ではないだろうか。
戦争をしても、しなくても、人は死ぬ時は死ぬ。
軍拡に貧乏生活を強いられ、なおかつ、攻撃される恐怖にびくびくし流ら死んで行くよりも、折角、稀有な憲法を所持しているのだから、上手く利用して、平和の中に死ぬことを考えても良いのではないか。
下手に抵抗すれば殺す理由を与えるが、あっさり降伏すればそう易々とは殺せない。
勇猛な肉食獣は絶滅の危機に瀕しているが、臆病な鼠やゴキブリは今後益々繁栄するだろう。
臆病も、立派な価値として、評価しても良い時代が来ているのではないか。
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現実論という一種の思考停止によって、平和に武力を導入すると、どの様にしても矛盾が出てくる。
それはそうだ、前述したが、戦争と平和と言う対極の概念を結び付けるには無理がある。
太古から、最も安易で、効果的と信じたかった武力の正当性といった概念がなぜ矛盾を導くのか、それは、力を持った方の自分勝手な思い込みにしか過ぎないからだ。
今回も、飛び抜けた武力を持ったアメリカでさえも、あの小国に、いや、国すら持たないテロリストに勝っていない。これからどの様に勝てるかすら、スペインの撤兵発言で、先行き不透明になっている。
又此処で、世界が軍隊教という武力信仰に落ち込むと、過去ソ連とアメリカが行ったような、軍拡競争が世界中に拡散し、世界的経済疲弊になだれ込むだろう。
此処は一つ、考え方を変えて、軍隊教を捨てる時ではないだろうか。
戦争をしても、しなくても、人は死ぬ時は死ぬ。
軍拡に貧乏生活を強いられ、なおかつ、攻撃される恐怖にびくびくし流ら死んで行くよりも、折角、稀有な憲法を所持しているのだから、上手く利用して、平和の中に死ぬことを考えても良いのではないか。
下手に抵抗すれば殺す理由を与えるが、あっさり降伏すればそう易々とは殺せない。
勇猛な肉食獣は絶滅の危機に瀕しているが、臆病な鼠やゴキブリは今後益々繁栄するだろう。
臆病も、立派な価値として、評価しても良い時代が来ているのではないか。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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