破壊的カルト
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/24 10:28 投稿番号: [32714 / 118550]
>姑息とは、その場逃れに物事をすること(?)・・・。ずるいという意味ですか?まぁ、いいや。元のアサラーメンさんに戻りましたね。
>>お察しの通りです。仲間割れを狙ってました。(msg32582)
こういう行為のことを姑息というんですよ。貴方がその行為に対して認めているのに、それを書くことがどうしていけないのでしょうか?非難しているわけではなくて、そういうことをしなくてはならない貴方の心 を、哀れんでいるのですよ。
>団結力では、反米派の方が上でしょう。
私は、多分嫌米くらいでしょうか。
貴方にも伺いたいが、あそこ(イラクやアフガニスタン)の国民には、死人がでてもしようがナイだとか、正義のためなら多少の死者は構わないというような主張をしている人に対して、どうしてそれが支持できて、それを諌めようとしている人達を自分が何様だという思いで、非難できるのでしょうか?神にでもなったつもりでしょうか?
私はそのことに対しては、その傲慢な考え方に対して非難するという意味で、同じ思いの人がいることは、心強いし、仲間意識は持てますねえ。
しかし、それが、「団結力」が強いかどうかは、わかりませんねえ。
細かいところでは、同意できない部分はあるのが当たり前で、そこを認めたうえで、今のブッシュ政権のやり方は問題があるというところでは、多くの人が考え方を同じくしているというだけの話でしょう?
>moriya さんにひどい事を言われたのに、弱気な反論しかできなかったのは、魚の話題で彼女の株が上がり、masajuly さんやkamakura さんに尊敬されたからでしょ。
・・・彼女なのかなあ・・?
弱気な反論って、守屋さんが、「可哀相なイラクなどどこにもない」と書いたことは、イラク国民に対してではないと言っている以上、そうですか?私はそう感じましたという意見を書いたことで十分じゃないでしょうか?
政さんや鎌倉さんが「食」にたいしての考え方で、守屋さんを尊敬したんですか?
ある程度の説得力があったから、それはそれでいいと思いますが、だからなんなんでしょうかねえ?
麗奈さんのことは、ちょっと自慢したかったんですよ・・・前から・・・。(^_^;)
>統一教会というのはアメリカではそんなに聞かないので、大した社会問題に
>はなってないはずです。どういうグループかよく知りませんが、オウムをは
>じめそういうカルトが日本を蝕めるのは、日本が病んでるという事ですよね。
本当に何も知らないんですねえ?
アメリカのカルトは、多すぎて把握できないだけですよ?
※昨日は、ここ↓を読んでいて、眠くなって途中で寝てしまいましたが、かなり面白いことが書かれていますよ?
>http://www.hucc.hokudai.ac.jp/~n16260/pdf/dimpactranslation.pdf
>先に述べた政府の取り調べ以外にも、信者と家族の生活、社会一般への有害な効果を懸念する国際的な関心が高まり、ドイツでこの問題を考える全国集会が開催されたり、スペインではテレビ討論がなされたり、カナダでは政府が研究会を持ち、 フランスは調査委員会(Vivien 1985)を設け、ヨーロッパ議会でも対策が検討された。合衆国でも多数の会議がもたれた。
推定の仕方にもよるが、合衆国だけで3千近くのカルト集団があると考えられる。殆どが比較的小規模であるが、万を越す信者、年間数百万ドルの収入を持つ団体もある。前者に関して言えば、出入りはあるにせよ、この15年の間に少なくとも一千万人ものアメリカ人がカルト集団に加入していたと推測される。
>バーモントのNortheast Kingdom Community Churchでは多くの子供達が殴打を受けていたと報告され(Grizzuti-Harrison 1984) 、国家機関が112名の子供達を保護したが(Burchard 1984)、その法的裁定の申し入れには議論があった。(Boston Globe June 23, 1984) 62名の若者が、一人の子供の死体が発見された後、House of Judahから保護された。(New York Times July 9, 1983) そして、宗教カルトでは子供に対する数多くの殴打や、医療を受けさせないなどの事例が報告されている。(Landa 1985ムMarkowitz & Halperin 1984) 数百の新聞や雑誌記事、議会の公聴会記録において、宗教カルトの元信者や家族の経験が物語られ、家族達や脱会者が手記を公刊している。(Adler 1978ムUnderwood & Underwood 1979)
>>お察しの通りです。仲間割れを狙ってました。(msg32582)
こういう行為のことを姑息というんですよ。貴方がその行為に対して認めているのに、それを書くことがどうしていけないのでしょうか?非難しているわけではなくて、そういうことをしなくてはならない貴方の心 を、哀れんでいるのですよ。
>団結力では、反米派の方が上でしょう。
私は、多分嫌米くらいでしょうか。
貴方にも伺いたいが、あそこ(イラクやアフガニスタン)の国民には、死人がでてもしようがナイだとか、正義のためなら多少の死者は構わないというような主張をしている人に対して、どうしてそれが支持できて、それを諌めようとしている人達を自分が何様だという思いで、非難できるのでしょうか?神にでもなったつもりでしょうか?
私はそのことに対しては、その傲慢な考え方に対して非難するという意味で、同じ思いの人がいることは、心強いし、仲間意識は持てますねえ。
しかし、それが、「団結力」が強いかどうかは、わかりませんねえ。
細かいところでは、同意できない部分はあるのが当たり前で、そこを認めたうえで、今のブッシュ政権のやり方は問題があるというところでは、多くの人が考え方を同じくしているというだけの話でしょう?
>moriya さんにひどい事を言われたのに、弱気な反論しかできなかったのは、魚の話題で彼女の株が上がり、masajuly さんやkamakura さんに尊敬されたからでしょ。
・・・彼女なのかなあ・・?
弱気な反論って、守屋さんが、「可哀相なイラクなどどこにもない」と書いたことは、イラク国民に対してではないと言っている以上、そうですか?私はそう感じましたという意見を書いたことで十分じゃないでしょうか?
政さんや鎌倉さんが「食」にたいしての考え方で、守屋さんを尊敬したんですか?
ある程度の説得力があったから、それはそれでいいと思いますが、だからなんなんでしょうかねえ?
麗奈さんのことは、ちょっと自慢したかったんですよ・・・前から・・・。(^_^;)
>統一教会というのはアメリカではそんなに聞かないので、大した社会問題に
>はなってないはずです。どういうグループかよく知りませんが、オウムをは
>じめそういうカルトが日本を蝕めるのは、日本が病んでるという事ですよね。
本当に何も知らないんですねえ?
アメリカのカルトは、多すぎて把握できないだけですよ?
※昨日は、ここ↓を読んでいて、眠くなって途中で寝てしまいましたが、かなり面白いことが書かれていますよ?
>http://www.hucc.hokudai.ac.jp/~n16260/pdf/dimpactranslation.pdf
>先に述べた政府の取り調べ以外にも、信者と家族の生活、社会一般への有害な効果を懸念する国際的な関心が高まり、ドイツでこの問題を考える全国集会が開催されたり、スペインではテレビ討論がなされたり、カナダでは政府が研究会を持ち、 フランスは調査委員会(Vivien 1985)を設け、ヨーロッパ議会でも対策が検討された。合衆国でも多数の会議がもたれた。
推定の仕方にもよるが、合衆国だけで3千近くのカルト集団があると考えられる。殆どが比較的小規模であるが、万を越す信者、年間数百万ドルの収入を持つ団体もある。前者に関して言えば、出入りはあるにせよ、この15年の間に少なくとも一千万人ものアメリカ人がカルト集団に加入していたと推測される。
>バーモントのNortheast Kingdom Community Churchでは多くの子供達が殴打を受けていたと報告され(Grizzuti-Harrison 1984) 、国家機関が112名の子供達を保護したが(Burchard 1984)、その法的裁定の申し入れには議論があった。(Boston Globe June 23, 1984) 62名の若者が、一人の子供の死体が発見された後、House of Judahから保護された。(New York Times July 9, 1983) そして、宗教カルトでは子供に対する数多くの殴打や、医療を受けさせないなどの事例が報告されている。(Landa 1985ムMarkowitz & Halperin 1984) 数百の新聞や雑誌記事、議会の公聴会記録において、宗教カルトの元信者や家族の経験が物語られ、家族達や脱会者が手記を公刊している。(Adler 1978ムUnderwood & Underwood 1979)
これは メッセージ 32693 (tet010101 さん)への返信です.
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