馬鹿テロ君と歌と劣化ウラン弾と
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/01/28 09:12 投稿番号: [31123 / 118550]
日本の右翼が親米派だという倒錯は、ヒロヒトや児玉誉士夫がアメリカの犬として活躍したことと無縁ではない。国粋主義者ならば、当然米軍の基地を沖縄から追い出す運動をすべきだろうが、沖縄を売ったヒロヒトを仰ぎ見る立場ゆえ、アメリカに尻尾を振り続けるという倒錯右翼が誕生してしまった。
名誉米英人=岡崎久彦と戦犯の孫=安部晋三が本を出した。おぞましい組み合わせだが、低国日本にふさわしい組み合わせでもある。もちろん奴らアメリカの犬に群がって同じアイスクリームを食べるような人間は、犬の奴隷としてのネズミ程度のものかもしれない。
この掲示板にも、ネズミの群れが存在するが、その中で馬鹿テロ君が以下のように発言している。
>自分も各論では、そんな視点抜きで劣化ウラン弾の使用に反対なんかしてますが。
もし本当に「劣化ウラン弾の使用に反対」ならば、メスザル案山子のトンデモ発言には、当選厳しい反撃を加えるだろう。それができない程度の反対なら、ただの責任逃れの発言だと思われるであろう。さあどうします、馬鹿テロ君?
「自分」ということばは、脳みそを筋肉増強剤で筋肉化したようなスポーツ選手が多用して広まったのかもしれないが、どうにも私にはなじめない。まあ、どんなことばも多くの人が使って広がるので、やむを得ないということか・・・。
小泉が松井とあってはしゃいでいたが、松井といえば「星条旗とアメリカ国歌」に服従させる“カルト儀式”で殊勝にも胸に手をやり、きわめて従順である。「郷に入れば郷に従い」ともいうが、あれはやりすぎである。よく見ると手を背中にやっている選手もいるし、まあ色々な人がいるのである。
日本でもサッカーの予選で森山直太朗に「君が代」を歌わせたいと川渕三郎が頑張る。
その歌にはこんな歌詞がある―─「細石が巌となりて苔のむ〜〜〜すまで」。まあ、小石が血流充満男根のように膨張して巨石になるという摩訶不思議な歌詞だ。「新興カルト宗教=天皇教の教祖が永遠に!」という歌詞だから、「大目に見ろ」という意見もあるかもしれないが、あの歌詞をくそまじめに歌えるというというのは、歌詞を理解していないか、強制されるからただ歌うのかのどちらかであろう。
人間が自立した個であろうとすることは、なかなか大変である。教師に「君が代」を歌わねばクビだという強制がなされた時、日本の教育現場にはまともな教師がいなくなるということだ。
たとえば「月は四角だ」「神が人をつくった」と教えろと教師が強制されて、それをそのまま実行するということは、優秀な教師のすることだろうか?
もう一つ、せっかく学校で科学を教えても、テレビでは反科学のオカルト番組が大流行という由々しき事態がある。オウム真理教事件の時は自粛していたメディアの馬鹿たちは、のど元過ぎれば何とかで・・・、視聴率さえ取れれば何でもやる。
学校という制度云々の前に、やるべきことが山積している。
そういえば、高校生のミニスカの丈を限界まで競う「個性の発露」対策に疲れた学校が、制服を廃止するというニュースを見た。学校という場所が、まことにつまらないことにエネルギーを注いでいるという典型であろう。
文部科学省という馬鹿げた団体が、もし学校に干渉することをやめたら、学校は容易に蘇るであろう。もちろん主人に従順な奴隷を育てたい人間が、学校に干渉をやめることはないだろう。
名誉米英人=岡崎久彦と戦犯の孫=安部晋三が本を出した。おぞましい組み合わせだが、低国日本にふさわしい組み合わせでもある。もちろん奴らアメリカの犬に群がって同じアイスクリームを食べるような人間は、犬の奴隷としてのネズミ程度のものかもしれない。
この掲示板にも、ネズミの群れが存在するが、その中で馬鹿テロ君が以下のように発言している。
>自分も各論では、そんな視点抜きで劣化ウラン弾の使用に反対なんかしてますが。
もし本当に「劣化ウラン弾の使用に反対」ならば、メスザル案山子のトンデモ発言には、当選厳しい反撃を加えるだろう。それができない程度の反対なら、ただの責任逃れの発言だと思われるであろう。さあどうします、馬鹿テロ君?
「自分」ということばは、脳みそを筋肉増強剤で筋肉化したようなスポーツ選手が多用して広まったのかもしれないが、どうにも私にはなじめない。まあ、どんなことばも多くの人が使って広がるので、やむを得ないということか・・・。
小泉が松井とあってはしゃいでいたが、松井といえば「星条旗とアメリカ国歌」に服従させる“カルト儀式”で殊勝にも胸に手をやり、きわめて従順である。「郷に入れば郷に従い」ともいうが、あれはやりすぎである。よく見ると手を背中にやっている選手もいるし、まあ色々な人がいるのである。
日本でもサッカーの予選で森山直太朗に「君が代」を歌わせたいと川渕三郎が頑張る。
その歌にはこんな歌詞がある―─「細石が巌となりて苔のむ〜〜〜すまで」。まあ、小石が血流充満男根のように膨張して巨石になるという摩訶不思議な歌詞だ。「新興カルト宗教=天皇教の教祖が永遠に!」という歌詞だから、「大目に見ろ」という意見もあるかもしれないが、あの歌詞をくそまじめに歌えるというというのは、歌詞を理解していないか、強制されるからただ歌うのかのどちらかであろう。
人間が自立した個であろうとすることは、なかなか大変である。教師に「君が代」を歌わねばクビだという強制がなされた時、日本の教育現場にはまともな教師がいなくなるということだ。
たとえば「月は四角だ」「神が人をつくった」と教えろと教師が強制されて、それをそのまま実行するということは、優秀な教師のすることだろうか?
もう一つ、せっかく学校で科学を教えても、テレビでは反科学のオカルト番組が大流行という由々しき事態がある。オウム真理教事件の時は自粛していたメディアの馬鹿たちは、のど元過ぎれば何とかで・・・、視聴率さえ取れれば何でもやる。
学校という制度云々の前に、やるべきことが山積している。
そういえば、高校生のミニスカの丈を限界まで競う「個性の発露」対策に疲れた学校が、制服を廃止するというニュースを見た。学校という場所が、まことにつまらないことにエネルギーを注いでいるという典型であろう。
文部科学省という馬鹿げた団体が、もし学校に干渉することをやめたら、学校は容易に蘇るであろう。もちろん主人に従順な奴隷を育てたい人間が、学校に干渉をやめることはないだろう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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