ブッシュのケツをなめる黄色い雌サル
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/01/21 11:42 投稿番号: [30697 / 118550]
「ブッシュの黄色い雌犬」への「assaraamaaleicomnjp」さんの丁寧な応対に敬意を表しながらも、私は私にふさわしい下品な応対をするつもりだ。
サルは弱い者いじめを抑制せず、ゴリラ・チンパンジーはそれを抑制するとか、誰かが新聞で書いていたが、テロ国家アメリカのボスザルは残虐で、やはり退化したようだ。もちろんテロ国家アメリカは、はじめからそうなので、ブッシュだけが特別なわけではない。
たとえばアメリカ入植者が飢えで苦しみ、それを助けた先住民がいたとする。農業を教え食べ物を与える。さてそこで助けられた彼女ら彼らはどうしたかというと、命の恩人の先住民には感謝せず、何と「神に感謝!」したのだった。というわけだから、助けてくれた先住民は、神がかりの人たちにほぼ殲滅されてしまうのだ。
もし金や告解で虐殺も許されるとしたなら、そんな恐ろしいことはない。金儲けが善で、それが宗教上でも奨励されるのなら、ブッシュのやり方を非難できる倫理観はもともとないのかもしれない。
強盗殺人犯は「あそこの親父は暴力親父だからあの家に押し入って皆殺しにした。ついでに金ももらった」などと決して言い訳はしないだろう(笑)。いや、たとえそう言い訳をしても誰も真に受けないだろう(笑)。
ところが、その強盗殺人犯がメディアを支配したら、様相は一変する。馬鹿げた恥知らずの「言い訳」が「大義」にまで豹変する。そして、それを真に受ける愚民が大量に発生する。アメリカ国民の50%は、フセイン=アルカイダ=9.11事件というのを信じているそうだから、殺し屋も愚民に感謝しても良い。
侵略目的のウソが次々にばれて、最後に出てきたのが、「イラクに民主主義!」と「独裁政権打倒(人道的介入!)」だ。
前者は、ベネズエラの民主主義で選ばれた大統領が、アメリカの政治家と相談したクーデター首謀者たちによって命を狙われ、拉致監禁された事実で、そのウソがすぐばれるであろう。だってその事件は一昨年の事だぜ!
後者、ことばの正確の意味の「人道的介入」にテロ国家アメリカに思い当たる節はないのが当然なので、金持ちの人道に金儲けが含まれるのなら、その典型はグアテマラだ。バナナ会社の独占に手をつけようとした大統領はCIAなどによって追い出され36年に及ぶ軍事独裁で主に先住民たちが数十万が虐殺された。それはバナナ会社の金持ちとそれに連むアメリカの政治屋のための「人道的介入」である。
皆さん、“チキータバナナ”は絶対食べてはならない。
ことばの正確の意味の「人道的介入」にテロ国家アメリカが反対した事実なら歴史上にある。国境紛争をくり返した後に、ベトナムに侵攻されポル・ポト政権はつぶれた。結果としてそれで自国民大虐殺が止まったが、テロ国家アメリカのやった事はポル・ポト政権の支援だった。まったく冗談はヨシコサン。
さて若い日のフセインをCIAが育て、最盛期にアメリカが精一杯支援し、挙げ句の果てにヒトラー扱いで命を狙うとはナンジャラホイ。歴史の始まりをもう一度振り返ろう。奴らは助けてくれた先住民をも殲滅したのだよ。協力者フセインなど簡単にヒトラーになるのさ。
かようにまともな人間にとって凶暴なサルになるのは、特に倫理的面においては不可能に近い。それでもサルになるとする人がいる。日系の黄色いメスザルが神聖な(?)真正な凶暴なサルになろうともがく姿は見苦しく滑稽でもある。
いや黄色いサルでも、いつの日にか人間にはなれる!がんばれメスザル!ブッシュのケツは汚いぞ!めげるなメスザル!きたないものはきれいで、きれいなものはきたない。カメは浦島太郎を見捨てない!
サルは弱い者いじめを抑制せず、ゴリラ・チンパンジーはそれを抑制するとか、誰かが新聞で書いていたが、テロ国家アメリカのボスザルは残虐で、やはり退化したようだ。もちろんテロ国家アメリカは、はじめからそうなので、ブッシュだけが特別なわけではない。
たとえばアメリカ入植者が飢えで苦しみ、それを助けた先住民がいたとする。農業を教え食べ物を与える。さてそこで助けられた彼女ら彼らはどうしたかというと、命の恩人の先住民には感謝せず、何と「神に感謝!」したのだった。というわけだから、助けてくれた先住民は、神がかりの人たちにほぼ殲滅されてしまうのだ。
もし金や告解で虐殺も許されるとしたなら、そんな恐ろしいことはない。金儲けが善で、それが宗教上でも奨励されるのなら、ブッシュのやり方を非難できる倫理観はもともとないのかもしれない。
強盗殺人犯は「あそこの親父は暴力親父だからあの家に押し入って皆殺しにした。ついでに金ももらった」などと決して言い訳はしないだろう(笑)。いや、たとえそう言い訳をしても誰も真に受けないだろう(笑)。
ところが、その強盗殺人犯がメディアを支配したら、様相は一変する。馬鹿げた恥知らずの「言い訳」が「大義」にまで豹変する。そして、それを真に受ける愚民が大量に発生する。アメリカ国民の50%は、フセイン=アルカイダ=9.11事件というのを信じているそうだから、殺し屋も愚民に感謝しても良い。
侵略目的のウソが次々にばれて、最後に出てきたのが、「イラクに民主主義!」と「独裁政権打倒(人道的介入!)」だ。
前者は、ベネズエラの民主主義で選ばれた大統領が、アメリカの政治家と相談したクーデター首謀者たちによって命を狙われ、拉致監禁された事実で、そのウソがすぐばれるであろう。だってその事件は一昨年の事だぜ!
後者、ことばの正確の意味の「人道的介入」にテロ国家アメリカに思い当たる節はないのが当然なので、金持ちの人道に金儲けが含まれるのなら、その典型はグアテマラだ。バナナ会社の独占に手をつけようとした大統領はCIAなどによって追い出され36年に及ぶ軍事独裁で主に先住民たちが数十万が虐殺された。それはバナナ会社の金持ちとそれに連むアメリカの政治屋のための「人道的介入」である。
皆さん、“チキータバナナ”は絶対食べてはならない。
ことばの正確の意味の「人道的介入」にテロ国家アメリカが反対した事実なら歴史上にある。国境紛争をくり返した後に、ベトナムに侵攻されポル・ポト政権はつぶれた。結果としてそれで自国民大虐殺が止まったが、テロ国家アメリカのやった事はポル・ポト政権の支援だった。まったく冗談はヨシコサン。
さて若い日のフセインをCIAが育て、最盛期にアメリカが精一杯支援し、挙げ句の果てにヒトラー扱いで命を狙うとはナンジャラホイ。歴史の始まりをもう一度振り返ろう。奴らは助けてくれた先住民をも殲滅したのだよ。協力者フセインなど簡単にヒトラーになるのさ。
かようにまともな人間にとって凶暴なサルになるのは、特に倫理的面においては不可能に近い。それでもサルになるとする人がいる。日系の黄色いメスザルが神聖な(?)真正な凶暴なサルになろうともがく姿は見苦しく滑稽でもある。
いや黄色いサルでも、いつの日にか人間にはなれる!がんばれメスザル!ブッシュのケツは汚いぞ!めげるなメスザル!きたないものはきれいで、きれいなものはきたない。カメは浦島太郎を見捨てない!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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