困った、馬鹿が世界を駆け回る
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/01/19 14:07 投稿番号: [30566 / 118550]
★ baka_terorist
さすがアンポンタ女と連むアホ。私の唯一の才能は馬鹿の相手がうまいこと。というわけで葬式の合間をぬって馬鹿と遊ぶ。
>あたなは学校で相当、英語に苦しめられているのですネ。
その無駄な時間をもし他にまわせば歴史が違っていた。この深遠な意味が馬鹿に分かるかな?
>世界中どこに行っても英語で会話できる状況に満足してます。
英語をしゃべれて馬鹿な凶暴なサルは有名だが、あなたはその程度の事を自慢して喜べる程度の馬鹿なのだろう。侵略の歴史をすべて認めるという立場を取るのなら、侵略語が世界で通じてしまうことに満足する馬鹿がのさばり、たとえばフィリピンで行われたアメリカの大量虐殺の歴史などに目を向ける良心の歴史家は駆逐される。そうして“バナナ人”とアジア人に揶揄されていることも気づかない馬鹿な旅行者がアジアを回る。
バナナ人が不幸なのは、仰ぎ見るテロ国家の住人にも馬鹿にされ、依拠すべきアジアのアジア人にも馬鹿にされていることに気づかない愚者になりはてているということなのだ。
金持ち語=英語の習得で親子の交流が隔絶する香港のような事例が何故生じるかというと、金持ち語=英語を習得しようとする愚者が、英語を母語とする人間と競争しようとするからである。そんなことはたとえばエスペラントでは絶対起こらない。
もしも大阪弁が世界標準なら痴漢知事ノックが今のブッシュ並みにもてはやされているだろう。「想像してごらん!」といわれても想像できない愚者がいて、加えて無慈悲で残酷な人間が英語をしゃべれて何か意味があるのだろうか?そしてその愚者は強盗殺人が悪いという常識さえない。
お願いだから馬鹿はそこにいて動き回らないで欲しい。いやその時は馬鹿でも“生活語”が必要になるが、馬鹿にはそれがじゃべる事ができない。それでもいずれはそれがもっとも大切だと気づき、今までの自らの不明を恥じ入るのだろう。
人は変わる。それだからこそ、私でさえ馬鹿を相手にしているのかもしれない。
これは メッセージ 30416 (baka_terorist さん)への返信です.
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