oriharconball
投稿者: new_ji_ba_dan 投稿日時: 2004/01/11 17:31 投稿番号: [29972 / 118550]
>ハリウッドに「クンドゥン」や「セブンイヤーズ・イン・チベット」のような映画を作らせるような隙があっては駄目です。
そして、名目上はアジアの一員でありながら、そういった映画がロングランになってしまう日本のような国にも問題がある。
↑こういうこと言う奴(在日中国人)がいかにとんでもない奴か。日本人はもう少し知るべきだろう。
お前のような中国人が中国の政治犯収容所で
収容されている人々を虐待しているんだろう。
TCHRD(チベット人権・民主センター)1999年発行
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中国政府が国連の拷問禁止条約に調印した1986年以来、拘留・監禁中に拷問死したチベット政治囚は確認されただけでも60人にものぼる。拘留中における拷問は圧倒的に身体に対する虐待だが、虐待後、生き延びた者にとっても、拷問は心の傷となって後々まで残ることになる。これから下に綴られる証言は、拘留・監禁中の拷問を生き延びた人たちによるものである。
拘留中における拷問は通常、尋問とともに行われ、冷凍室に無理やり押し込められたあげく、鞭打ちや電圧を帯びた牛追い棒の電気ショックをあびせられる。拘留者の多くは、様々な種類の拷問具を耐え忍ばねばならない。
監禁中における拷問は、拘留中とは違った様相を帯びてくる。 強制労働、訓練がそれだ。 チベット政治囚は日ごとに決められたノルマを課せられ、病気や殴打による傷害で苦しんでいても関係なく従わなければならない。
強制労働の方が拷問そのものより苛酷だ、と報告する証言者たちもいる。 そしてまた、精神の深いレベルまで傷を負わせるやり方、血液や体液の抽出、食事を与えない、などが挙げられる。 チベット僧たちはその宗教的信念のため、より一層心理的苦痛を味わされることもしばしばだ。 例えば、排泄物をタンカ(仏画) を使って強制的に運ばされることもあるのだ…
これは メッセージ 29964 (new_ji_ba_dan さん)への返信です.
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