仏路独イラクの契約から閉め出される
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2003/12/11 11:22 投稿番号: [28731 / 118550]
それみたことか、って感じですよね。昔日本でも小学校の教科書に「小さな白い鶏は、、」というたとえ話しがのってましたよね。(これで完全に年がばれた!)もっともアメリカでは「小さな赤い雌鳥」なんですけど。
つまり雌鳥が麦の種を巻いて、麦の穂を刈って、小麦を引いて、パンにするまで、その段階ごとに隣近所のアヒル(露西亜)猫(独逸)豚(仏蘭西)に助けを求める。ところがこの三匹は「嫌だ」といってその都度援助を拒絶。ところが雌鳥がパンを焼いていざ食べようというところでアヒル、猫、豚はくちをそろえて「食べる!」という。「小さな白い鶏は、、どうしたでしょう?」と私の教科書では終わってましたが、その答えは「砂でも食っとれこのアホ!」でした。(笑)
ところで契約の優先権を持っている国のなかに日本も入っているそうですね。やっぱりやるべきことはやっておくもんです。イラクには資源が豊富にありますからね、日本が利益を得る可能性は大いにあると思います。小泉さんが根性見せた甲斐があったようですね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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