米国・この暴力猫に鈴をつけて押さえよ!
投稿者: prinjpjp 投稿日時: 2003/11/18 23:28 投稿番号: [27717 / 118550]
アメリカはまたイラク北部で残虐な殺戮を開始した。
掃討と称して、なんの罪のない人を殺しはじめた。「アイアン・ハンマー作戦」この呼び名自体イラク国民への威嚇というより、世界人類への威嚇である。
掃討作戦、調べもしないで目くら撃ちのこの米軍は、しみん、女子ども老人誰彼なしの殺人行為である。
そこらここらの強盗殺人に優る残虐殺人だ。
日本もこの残虐行為を後押ししている。
そのことを我々日本人は、後々のためにも厳しく認識しなければならない。
日本がアメリカを支援するまでは、大部分のイラク人は、原爆被害の国日本と覚えてくれていて、日本人に好感を抱いていた。今はそれも一部だけだろう。
自分で人殺しをし、国を破壊しておいて、また復興は国連に、同盟国に、世界を舐めているアメリカをこのまま放置しておいていいのか。
世界に良識はないのか。
いや、良識派巨大な暴力に無力だ。
それゆいかってのナチスもなかなか倒れなかった。
これからアメリカの暴力主義に押さえられる世界の惨めさを考えて欲しい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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