確かに
投稿者: yosh0092000 投稿日時: 2003/05/08 19:32 投稿番号: [26242 / 118550]
>クラスターと劣化ウラン弾
そうなんです、政治的な評価を考えると強力すぎる武器の廃棄というのは一つの手ですよね。ほぼ等量の兵力を有している国家間同士なら、他の国の敵視を和らげる?一時的にそらす?ために有効だと思います。ましてやクラスター弾頭の使用法の一つに『地雷の散布』があるのだからなおさらです。
ただ、アメリカって強すぎるんですよ。
今回は制空権をほぼ完全に取れていたという例外的な戦闘でしょうが「ふ、強者への妬みはつき物サ」というような・・・やっぱりアホ、という話でしょうか(笑)
タングステンは確か凄く高価ではありませんでしたっけ?う〜ん、精密射撃が得意で実際に戦地に赴かない自衛隊ならでは、ということで・・・。
いやいや、わずかな量って・・・。まぁ、小銃弾に劣化ウラン弾が必要とも思えないですし、ギリギリ戦車の装甲を抜ける口径でしか使用していないということなんでしょうか。それにしても不意打ちとはいえ手持ちのロケット弾でM1が転倒するくらいだから、いらないのかも。柔術の思想を取り入れた『崩し』の兵器とか。いや、妄想です。
>非殺傷武装
そうなんですよ。催涙弾使えよな、とか思いました。・・・使えば使ったでこけたりぶつかったりで怪我くらい思想ですが。ま、戦地にゴムボール弾を持っていってないのは判るのですが、後からから持ってくるとか。こういうのは米国の得意分野だと思うのですが・・・。むしろ一時的に本国から憲兵隊を大量に呼んだ方が、いいかもしれません。警察的対応には慣れているでしょうから。それにしても。あの兵士、ことによれば軍法会議かも。そういうのが得意分野で機会を狙って逃さない人もいるらしいですしね。
なにか上手くまとまりませんが、以上です。
これは メッセージ 26237 (bin5ban5 さん)への返信です.
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