アメリカ人の絶滅を願う
投稿者: Tonosama9 投稿日時: 2003/04/05 02:56 投稿番号: [20578 / 118550]
アメリカ様が、この戦争に勝つのは残念ながら時間の問題だろう。なにしろ準備している武器の数量が違い過ぎるから、ほとんどイラク軍をなぶりごろし状態だ。
アメリカ兵が一人戦死する間にイラク兵は200人くらいはぶっころされていることだろう。
ほとんど戦争の体をなしていない。悲惨だ。大東亜戦争当時の日本とアメリカよりもまだひどい。
それほど平素から、相手と直接対峙する前に、敵をぶっころしまくるシステム造りに邁進していた、その成果が発揮されているということなのであろう。
この鬼畜英米軍の勝利がもたらす所、戦争が終わると、恐くてやつらに誰も逆らえない。そんな状態を生み出す傾向はすでにある。
役立たずの国連は、アメリカ様の都合がよいように残務整理代わりにつかわれるだけだ。
分担金を滞納しているアメリカを除く諸国の経費でイラクの戦後復興まで負わされる。
アナンは、無力な国連を率いて、この不当な戦争の停止に奔走することもない。まったく、過去、これほど屈辱的な国連事務総長が存在しただろうか。アナンは辞任するべきだ。
戦後にまっているもの。それは、民主主義押し付けの恐怖政治だ。誰も何も言えない。どんな国家も、自由と平和を享受する権利があるわけだ。ただしアメリカ流にかぎって。
アメリカ様に300万人も国民と兵隊を殺していただいた我々は、戦争が始まる前に、もっと親身に反戦を主張する権利があったはずだ。
日米同盟を守るのもいいだろう。最後はアメリカを支持するしかないとしても、『あなた方の国家に、一般国民を「含む200万人以上も殺された我々には、この戦争に反対する義務がある』と釘を射してもよかったはずだ。
しかも、イラクに対しても、命をはって説得する方法は残されていた。同じ開戦という結末が避けられないとしてもだ。
アメリカ様の言葉を御丁寧に伝達するのではなく『我々はアメリカと力尽きる迄戦い悲惨な戦争を体験した。やめたほうがいい』そういう説得の手法はあったはずなのだ。
しかし、すでに遅い。どうせ日本から遠く離れたイラクでのできごとだ。そこで何が行われようと、関係は薄い。アラブ諸国は、結局のところ、一歩も動きはしない。
アメリカ様にたてをついたら、こうなることを、痛いほど知った以上、どこも表立って反キリスト軍を送る事もないだろう。
アメリカ様が御導き下さるありがたい民主主義国家とアメリカぼろもうけの為の商業を介した一人がち体制への収束は、彼等が勝手に主張する『イラク解放』後に確実にやってくるだろう。
ああ、それでよかった。多くのイラク国民が思ったとしてもだ。
歯止めが聞かなくなった、おそるべき超大国が警察ずらして、うろうろしてもらって、それがどんな社会なのだ。
いまや全世界が束になってもかなわないただひとつの軍事大国になったアメリカ様のもとに、全人類がおすがりして生きてゆくのか。
それも仕方がないのだろうか。
イラク軍への、アメリカ軍の非道の実験兵器の実戦使用で、共和国防衛隊もくそもない。彼等の大半は、実際にアメリカ軍と対峙しないまえに粉砕されていることだろう。ほとんど反撃もできずに、なぶりごろされている戦争は、もう戦争ではない。アメリカに原爆を落とされた日本そのものだ。
非道なり。アメリカ。1000年続く国家はない。落ちぶれたそのときに、我々は容赦はすまい。
アメリカ人が、その国民であることを隠してしか生きてゆけないような。みじめな破滅を体験するように。今はただ願おう。
イラクの砂漠の戦場にいるアメリカ兵の一人でも多くが、戦死することを願おう。願う事は自由だ。
アメリカ人は死ね。残らず死ね。一人でも多く死ね。日本国内のアメリカ人も同罪だ。キリストの名のもとに、人間を殺しまくるやつらに呪いをかけよう。
20世紀から今世紀にかけて、アメリカが、人間を殺した数は、ナチスドイツやソ連が殺した人の数の比ではない。キリスト教は、神の名のもとに愛を説きながら、宣教師とともに軍隊を送り込んで来た悪魔だ。
キリスト教徒は一人でも多く死んで地獄に落ちろ。キリスト教徒も彼等の野蛮な軍隊もまったく同罪だ。
我が国にも平和を願っているキリスト教徒がいるかもしれない。しかし、彼等はまったく同罪だ。殺戮者と同じ神を抱いていいる以上、彼等の上にも限り無い不幸があることを。死ねキリスト教徒。
一人でも多く死ねアメリカ人。日本の町を歩くな。殺人鬼アメリカ人。戦場に兵士を送った家族が、ひとつでも多く不幸になりますように。悲惨な運命が襲いますように。
反撃も満足にできない。孤独のうちに敗北する勢力のために、せめて願おうではないか。アメリカ人
アメリカ兵が一人戦死する間にイラク兵は200人くらいはぶっころされていることだろう。
ほとんど戦争の体をなしていない。悲惨だ。大東亜戦争当時の日本とアメリカよりもまだひどい。
それほど平素から、相手と直接対峙する前に、敵をぶっころしまくるシステム造りに邁進していた、その成果が発揮されているということなのであろう。
この鬼畜英米軍の勝利がもたらす所、戦争が終わると、恐くてやつらに誰も逆らえない。そんな状態を生み出す傾向はすでにある。
役立たずの国連は、アメリカ様の都合がよいように残務整理代わりにつかわれるだけだ。
分担金を滞納しているアメリカを除く諸国の経費でイラクの戦後復興まで負わされる。
アナンは、無力な国連を率いて、この不当な戦争の停止に奔走することもない。まったく、過去、これほど屈辱的な国連事務総長が存在しただろうか。アナンは辞任するべきだ。
戦後にまっているもの。それは、民主主義押し付けの恐怖政治だ。誰も何も言えない。どんな国家も、自由と平和を享受する権利があるわけだ。ただしアメリカ流にかぎって。
アメリカ様に300万人も国民と兵隊を殺していただいた我々は、戦争が始まる前に、もっと親身に反戦を主張する権利があったはずだ。
日米同盟を守るのもいいだろう。最後はアメリカを支持するしかないとしても、『あなた方の国家に、一般国民を「含む200万人以上も殺された我々には、この戦争に反対する義務がある』と釘を射してもよかったはずだ。
しかも、イラクに対しても、命をはって説得する方法は残されていた。同じ開戦という結末が避けられないとしてもだ。
アメリカ様の言葉を御丁寧に伝達するのではなく『我々はアメリカと力尽きる迄戦い悲惨な戦争を体験した。やめたほうがいい』そういう説得の手法はあったはずなのだ。
しかし、すでに遅い。どうせ日本から遠く離れたイラクでのできごとだ。そこで何が行われようと、関係は薄い。アラブ諸国は、結局のところ、一歩も動きはしない。
アメリカ様にたてをついたら、こうなることを、痛いほど知った以上、どこも表立って反キリスト軍を送る事もないだろう。
アメリカ様が御導き下さるありがたい民主主義国家とアメリカぼろもうけの為の商業を介した一人がち体制への収束は、彼等が勝手に主張する『イラク解放』後に確実にやってくるだろう。
ああ、それでよかった。多くのイラク国民が思ったとしてもだ。
歯止めが聞かなくなった、おそるべき超大国が警察ずらして、うろうろしてもらって、それがどんな社会なのだ。
いまや全世界が束になってもかなわないただひとつの軍事大国になったアメリカ様のもとに、全人類がおすがりして生きてゆくのか。
それも仕方がないのだろうか。
イラク軍への、アメリカ軍の非道の実験兵器の実戦使用で、共和国防衛隊もくそもない。彼等の大半は、実際にアメリカ軍と対峙しないまえに粉砕されていることだろう。ほとんど反撃もできずに、なぶりごろされている戦争は、もう戦争ではない。アメリカに原爆を落とされた日本そのものだ。
非道なり。アメリカ。1000年続く国家はない。落ちぶれたそのときに、我々は容赦はすまい。
アメリカ人が、その国民であることを隠してしか生きてゆけないような。みじめな破滅を体験するように。今はただ願おう。
イラクの砂漠の戦場にいるアメリカ兵の一人でも多くが、戦死することを願おう。願う事は自由だ。
アメリカ人は死ね。残らず死ね。一人でも多く死ね。日本国内のアメリカ人も同罪だ。キリストの名のもとに、人間を殺しまくるやつらに呪いをかけよう。
20世紀から今世紀にかけて、アメリカが、人間を殺した数は、ナチスドイツやソ連が殺した人の数の比ではない。キリスト教は、神の名のもとに愛を説きながら、宣教師とともに軍隊を送り込んで来た悪魔だ。
キリスト教徒は一人でも多く死んで地獄に落ちろ。キリスト教徒も彼等の野蛮な軍隊もまったく同罪だ。
我が国にも平和を願っているキリスト教徒がいるかもしれない。しかし、彼等はまったく同罪だ。殺戮者と同じ神を抱いていいる以上、彼等の上にも限り無い不幸があることを。死ねキリスト教徒。
一人でも多く死ねアメリカ人。日本の町を歩くな。殺人鬼アメリカ人。戦場に兵士を送った家族が、ひとつでも多く不幸になりますように。悲惨な運命が襲いますように。
反撃も満足にできない。孤独のうちに敗北する勢力のために、せめて願おうではないか。アメリカ人
これは メッセージ 20540 (seironda さん)への返信です.
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