>ペンタゴンには
投稿者: kutomihr 投稿日時: 2003/04/01 03:05 投稿番号: [18105 / 118550]
いくつか示されたページには誇張表現が多く、
信憑性が疑われます。
ペンタゴンは頑丈なことで知られています。
普通の建物より柱が非常に多く太い造りです。
僕は飛行機が突入しても崩れない、と言われても驚きません。
他にも、
「当初、ハイジャックされた機の数は十数機と報道された」
というくだりがあります。
当時、情報が混乱していました。
アメリカンエアが11機行方不明、と言う情報もありました。
つまりAA11便をAAの飛行機が11便、と間違えたのです。
数時間後、まだ4機が行方不明、という情報も、
すでに突っ込んだのが4機で落ち着きました。
たしかに確認できる破片が無いことはおかしいとは思います。
しかし、時速数百キロの飛行機を数メートルで止めるのは
スペースシャトル分解よりも大きな衝撃でしょう。
まったく原型を留めない、という可能性もあります。
しかし、確かにいくつか疑問が残る点はあります。
原形を留めないまでも、航空機の一部であることが分かる部品はいくつか見つかるはずです。
また、ペンタゴン突入の情報量があまりにも少ないことも怪しいですね。
ただ、だからと言って米国の自作自演に結びつけるのは行き過ぎです。
米国は何かを隠していると思います。
もしかしたらアルカイダとは関係ないかもしれません。
犯人は他にいる、と言うのであれば僕もその節を支持しましょう。
でも米国自作自演説は、リスクがあまりにも大きく信用しがたい説です。
これは メッセージ 18092 (moomstar11 さん)への返信です.
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