鬼畜米軍の勝利は揺るがないが
投稿者: Tonosama9 投稿日時: 2003/04/01 00:37 投稿番号: [18007 / 118550]
ベトナム戦争当時と違うのは、鬼畜米国と対峙する大国が存在しないことだ。
イラクが持久して、せいいっぱい善戦しても、どこからも反英米の軍隊はやってこない。
反戦を呼び掛ける多くの人がいたとしても、その勢力はそれぞれの国の政治を動かす迄には至らない。
反戦では打開できないし、アメリカ様のイラク制圧後のことを考えると、この不当な戦争を傍観し、戦後の保身を考える事しかできないのだ。
我が国のアメリカ様追従の姿勢が、最も露骨な立場の表明だが、他の国の内心もイラクの為に、アメリカ様と深い対立をしたくないという考えに違いない。
イラクは見殺しにされ、自業自得ともいわれながら、戦後はアメリカ様のいいように「解放」される。
まったく無念なことだが、その大きな流れを変えるのは容易なことではない。
で、あったとしても、卑劣なキリスト教徒の国家の非道をゆるしていいのか。持って行き場のない怒りを、どこにぶつけたらいいのか。我々の怒りも全く行き場を失ないつつある。
アメリカ軍の兵士が一人でも多数戦死するよう、ただそれだけを願っているが、キリスト教の殺人鬼兵士が、一人死ぬうちにイラク兵が100人くらい殺されることになるだろうから、まったくもって、悔しい。
日本の町を歩き、テレビなどに出演している、アメ公に八つ当たりしてくなるほどの、荒れ荒んだ気持ちである。
殺人鬼国家アメリカに育ちながら、我が国に来ている、卑劣なやつらに、形を変えた報復はできないものか。アメリカ人に正義はないので、個人的に誰が善人で誰が悪人か。そんなことは、まったく問題ではない。
アメリカ人であること。それ自体が重大な犯罪的存在である。実際に手をくだす事は誰もしたくない。きっと俺もアメリカ人をぶっ殺したい気持ちは、力一杯持っているが、実行する勇気はないので、せめて、町ですれ違った時に、いつか最も悲惨な差別を受けながら、アメリカにうまれたことを最後の瞬間迄後悔しながら殺される事を願い続けている。
願うくらいは、誰にでもできる。イラクの戦場で、一人でも多くの英米キリスト教徒が死ぬように。残された家族が不幸になるように。アメリカの国家全体に考えられないような破滅が訪れるように、願い続けることはできるというわけえだ。
願いだけなのだから実害はない。反戦運動などで、怒りの対象を不鮮明にするよりも、みんなが心の中に抱いているアメリカへの怒りと憎しみを、アメリカへの呪いに変える事で、米軍の挫折と自滅。ブッシュの破滅。アメリカ軍の大損害を願い続けようではないか。
それが、我々日本人にできる、唯一の戦争である。歌や詩を朗読したり、手をつなぎあって反戦するくらいなら、アメリカ人をぶっ殺すことを夢想せよ。夢想するだけなら、罪にはならない。
キリストの名のもとに世界で虐殺行為を繰りかえす、アメリカにくらべたら、彼等の不幸を願うくらい、なんの罪にもならないはずだ。
イラクが持久して、せいいっぱい善戦しても、どこからも反英米の軍隊はやってこない。
反戦を呼び掛ける多くの人がいたとしても、その勢力はそれぞれの国の政治を動かす迄には至らない。
反戦では打開できないし、アメリカ様のイラク制圧後のことを考えると、この不当な戦争を傍観し、戦後の保身を考える事しかできないのだ。
我が国のアメリカ様追従の姿勢が、最も露骨な立場の表明だが、他の国の内心もイラクの為に、アメリカ様と深い対立をしたくないという考えに違いない。
イラクは見殺しにされ、自業自得ともいわれながら、戦後はアメリカ様のいいように「解放」される。
まったく無念なことだが、その大きな流れを変えるのは容易なことではない。
で、あったとしても、卑劣なキリスト教徒の国家の非道をゆるしていいのか。持って行き場のない怒りを、どこにぶつけたらいいのか。我々の怒りも全く行き場を失ないつつある。
アメリカ軍の兵士が一人でも多数戦死するよう、ただそれだけを願っているが、キリスト教の殺人鬼兵士が、一人死ぬうちにイラク兵が100人くらい殺されることになるだろうから、まったくもって、悔しい。
日本の町を歩き、テレビなどに出演している、アメ公に八つ当たりしてくなるほどの、荒れ荒んだ気持ちである。
殺人鬼国家アメリカに育ちながら、我が国に来ている、卑劣なやつらに、形を変えた報復はできないものか。アメリカ人に正義はないので、個人的に誰が善人で誰が悪人か。そんなことは、まったく問題ではない。
アメリカ人であること。それ自体が重大な犯罪的存在である。実際に手をくだす事は誰もしたくない。きっと俺もアメリカ人をぶっ殺したい気持ちは、力一杯持っているが、実行する勇気はないので、せめて、町ですれ違った時に、いつか最も悲惨な差別を受けながら、アメリカにうまれたことを最後の瞬間迄後悔しながら殺される事を願い続けている。
願うくらいは、誰にでもできる。イラクの戦場で、一人でも多くの英米キリスト教徒が死ぬように。残された家族が不幸になるように。アメリカの国家全体に考えられないような破滅が訪れるように、願い続けることはできるというわけえだ。
願いだけなのだから実害はない。反戦運動などで、怒りの対象を不鮮明にするよりも、みんなが心の中に抱いているアメリカへの怒りと憎しみを、アメリカへの呪いに変える事で、米軍の挫折と自滅。ブッシュの破滅。アメリカ軍の大損害を願い続けようではないか。
それが、我々日本人にできる、唯一の戦争である。歌や詩を朗読したり、手をつなぎあって反戦するくらいなら、アメリカ人をぶっ殺すことを夢想せよ。夢想するだけなら、罪にはならない。
キリストの名のもとに世界で虐殺行為を繰りかえす、アメリカにくらべたら、彼等の不幸を願うくらい、なんの罪にもならないはずだ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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