日本との戦争のとき神風特攻隊を
投稿者: reinnbou999jp 投稿日時: 2003/03/30 23:21 投稿番号: [17472 / 118550]
恐怖に思ったらしい、日本人は鉄の体をもっているのかと思ったほどつよかったそうです。然し戦争も終わりに近ずき玉砕の場面で兵士のなきがらや遺品をみてこれか日本人かとおもったそうです。そんなにつよそうでもない普通の人間とおもったそうです。食料もなくきれいな水もなく気の毒なことだったと思います.降伏することを恥とされ降伏するなら死を選ぶよう教育されていたのです。かつて真珠湾攻撃の時10軍神だったのが一人艇の故障で捕虜になり終戦後すぐ元気にかえってこられました。アメリカに捕虜になった方すぐ帰ってきましたがソ連に抑留された方はたくさんなくなりましたしなかなかかえしてもらえなかった。暁に祈るという体罰は有名でげんじつにあったはなしです。厳寒の外に放り出された人が朝頭をたれて死んでいる姿が暁をいのっているようにみえるところから暁に祈るといわれました。ソ連とアメリカの違いです。
これは メッセージ 17440 (mi666jp さん)への返信です.
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