苦渋の選択を
投稿者: bbww1141 投稿日時: 2003/03/20 16:20 投稿番号: [1554 / 118550]
決断した総理に激しく支持を表明します。
これで、独裁者フセインが倒れれば、残る脅威の独裁者は金正日、ただ一人。
イラクと北朝鮮は、同じような危険な国であると認識する事が大事です。そんな国を放置する事が悲惨な結果を招くのです。
最後まで外交努力をしても解決できなかったので、今回の武力行使には十分、正当性がある。
反戦主義者は反戦デモをやる事は、良いのだが、人間の盾になって日本政府や遺族に
迷惑を掛ける事は止めて頂きたい。
我々アメリカ支持者は、脅威を取り除いて未来の安定的な平和を勝ち取って、将来の日本の子供達の為に責任を持っている。
犯罪集団を放置する事は、非常に危険な事だと歴史が証明しています。
武力行使は、言わば警察の人質犯への強行突入なのです。人質はイラク国民であり、
北朝鮮住民でもある。
蓮池さんや地村さんの子供達でもある。
今の北朝鮮は人質を取って、世界を脅かしています。交渉で解決できない時は、最終
的に、突入になるのです。
その突入を反対する事は、人質を見殺しにしても、自分達は助かりたい、残酷な人達です。
戦いたくなくても、戦わなければならない時がある。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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