薬害C型肝炎、相談相次ぐ
投稿者: ciaconjurer 投稿日時: 2009/08/29 15:19 投稿番号: [118307 / 118550]
救済対象外の血液製剤でも感染か
薬害C型肝炎、相談相次ぐ
7月29日20時44分配信 産経新聞
薬害C型肝炎問題で、昨年1月に成立した被害者救済法の対象外となっている血液製剤を投与され、C型肝炎に感染した患者からの相談が、薬害肝炎弁護団などに寄せられていることが29日、分かった。投与と感染の因果関係は不明だが、弁護団は厚労省に調査を求めている。
厚労省などによると、現在の救済法で救済対象となるのは田辺三菱製薬の「フィブリノゲン−ミドリ」など3社の8製剤を投与された患者。しかし、弁護団には8製剤以外の血液製剤を投与されたC型肝炎患者からの相談がこれまでに20〜30件寄せられている。
救済対象外の血液製剤の投与を受けた肝炎患者については、厚労省も製薬会社11社から報告があった135例について調査中で「専門家の意見を聞いて判断したい」としている。
公務員名簿に奥さんの名前は記載されていない。
公安が人を殺したとなると死刑は免れない・・か。
逆井新語とkaorinのためとはいえ、こんな殺人事件マスコミは黙ってないだろう。
ふわふわのお陰でエシュロンの問題が公になったようなもの。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/118307.html