Re: 警戒すべき政界の松下政経塾一派
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/08/07 00:27 投稿番号: [118233 / 118550]
>2009.08.06 警戒すべき政界の松下政経塾一派
―渡辺治論文の示唆するもの―
http://lib21.blog96.fc2.com/blog-entry-854.html>・・《今度の総選挙の意味するものは》
本稿執筆時点(09年8月4日)で、総選挙は民主党の大勝というのが大方の予想である。私もそうなると思う。政権交代で戦後60年続いた自民党独裁が終わる。しかし55年体制下で革新勢力が逆転勝利するかのような錯覚にとらわれてはならない。
>鳩山由紀夫代表はすでに「革命が起こるのではない」といっている。
>野田佳彦は近著『民主の敵』(新潮新書、09年7月20日刊)で「私は当選以来、一貫して「非自民」の立場で活動をしてきました。
>一方で保守政治家であるとも自負しています」(まえがき)といっている。
>戦後民主主義60年の帰結は
>【民主主義の顔をした二大保守党独裁の実現】である。
>総選挙はこれを確認するセレモニーに過ぎない。私は涙をのんで残暑の投票場へ滑り込むつもりである。
またまた国民は【政権交代】と言う単語で、騙されるのね。
【保守二大政党】始まり始まり〜
これは メッセージ 118230 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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