京都初上映!!
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2009/05/15 18:40 投稿番号: [117998 / 118550]
http://reishiva.exblog.jp/
以下、転送転載歓迎!! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「テロとの戦い」の闇に切り込む衝撃のドキュメンタリー
TAXI TO THE DARK SIDE
『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』上映&志葉玲さんのお話
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年度第80回アカデミー長編ドキュメンタリー賞
京都初上映!!
「突然、連行された。不当に拘束され拷問を繰り返された。裁判も受けていない。連れてこられた時はテロリストじゃなくても出る頃にはテロリストになっている」 ―― モアザム・ベッグ(バグラムとグアンタナモで2002年〜2005年に収容)
●日時 2009年5月16日(土)午後6時15分〜
・午後6時15分〜『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』上映
・午後8時5分〜志葉玲さん(フリージャーナリスト)のお話
(仮題)「イラク戦争下、米軍による拘留・拷問の実態」
志葉さんご自身が、イラク戦争取材で、米軍に不当拘束された時の体験や、 アグレイブ刑務所で米軍による虐待・拷問の被害を受けた方々への取材をされた報告などをお話していただきます。
・お話の後、質疑応答・意見交流(予定)
(午後9時10分頃終了予定)
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
TEL:075ー354ー8711
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
●参加費:1000円
●主催:ピースムービーメント実行委員会 アムネスティ京都グループ
●問い合わせ先:TEL:090−2359−9278(松本)
Eメール:anc49871@nifty.com(山崎)
●映画の紹介
詳細はhttp://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=2122
アフガニスタンのタクシー運転手ディラウォルの死。
「殺人」と書かれた米軍による死亡証明書を読めない家族。
誰が、何のためにディラウォルを殺したのかを追う記者たち…
日本劇場未公開作品!
★米ディスカバリーチャンネルが「激しい論争」を危惧し放映を中止した話題作★ 02年12月1日、アフガニスタンのタクシー運転手ディラウォルは3人の客を乗せたまま、二度と家族の元には帰らなかった。ディラウォルは「テロ」容疑者として米兵に引き渡され、拷問の末に5日後に死亡した。
――ディラウォルの死を軸に、アレックス・ギブニー監督は、バグラムやイラクの アブグレイブ刑務所、キューバのグアンタナモ収容所で「自白」を引き出すための拷問がいかにして正当化されていったのかを浮き彫りにする。本作品は2007年から2008年 にかけてNHKのシリーズ「民主主義」でカット版が『'闇'へ』と題して放映されたが、 劇場公開は現時点で未定である。
*作品情報
『TAXI TO THE DARK SIDE』米国/2007年/106分/
監督:アレックス・ギブニー/脚本:アレックス・ギブニー/製作:アレックス・ギブ
ニー、エヴァ・オーナー、スザンナ・シップマン
日本語字幕版制作:アムネスティ・インターナショナル日本
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「テロとの戦い」の闇に切り込む衝撃のドキュメンタリー
TAXI TO THE DARK SIDE
『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』上映&志葉玲さんのお話
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2008年度第80回アカデミー長編ドキュメンタリー賞
京都初上映!!
「突然、連行された。不当に拘束され拷問を繰り返された。裁判も受けていない。連れてこられた時はテロリストじゃなくても出る頃にはテロリストになっている」 ―― モアザム・ベッグ(バグラムとグアンタナモで2002年〜2005年に収容)
●日時 2009年5月16日(土)午後6時15分〜
・午後6時15分〜『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』上映
・午後8時5分〜志葉玲さん(フリージャーナリスト)のお話
(仮題)「イラク戦争下、米軍による拘留・拷問の実態」
志葉さんご自身が、イラク戦争取材で、米軍に不当拘束された時の体験や、 アグレイブ刑務所で米軍による虐待・拷問の被害を受けた方々への取材をされた報告などをお話していただきます。
・お話の後、質疑応答・意見交流(予定)
(午後9時10分頃終了予定)
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
TEL:075ー354ー8711
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
●参加費:1000円
●主催:ピースムービーメント実行委員会 アムネスティ京都グループ
●問い合わせ先:TEL:090−2359−9278(松本)
Eメール:anc49871@nifty.com(山崎)
●映画の紹介
詳細はhttp://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=2122
アフガニスタンのタクシー運転手ディラウォルの死。
「殺人」と書かれた米軍による死亡証明書を読めない家族。
誰が、何のためにディラウォルを殺したのかを追う記者たち…
日本劇場未公開作品!
★米ディスカバリーチャンネルが「激しい論争」を危惧し放映を中止した話題作★ 02年12月1日、アフガニスタンのタクシー運転手ディラウォルは3人の客を乗せたまま、二度と家族の元には帰らなかった。ディラウォルは「テロ」容疑者として米兵に引き渡され、拷問の末に5日後に死亡した。
――ディラウォルの死を軸に、アレックス・ギブニー監督は、バグラムやイラクの アブグレイブ刑務所、キューバのグアンタナモ収容所で「自白」を引き出すための拷問がいかにして正当化されていったのかを浮き彫りにする。本作品は2007年から2008年 にかけてNHKのシリーズ「民主主義」でカット版が『'闇'へ』と題して放映されたが、 劇場公開は現時点で未定である。
*作品情報
『TAXI TO THE DARK SIDE』米国/2007年/106分/
監督:アレックス・ギブニー/脚本:アレックス・ギブニー/製作:アレックス・ギブ
ニー、エヴァ・オーナー、スザンナ・シップマン
日本語字幕版制作:アムネスティ・インターナショナル日本
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