Re: リアルタイムの即レスです
投稿者: battamother 投稿日時: 2009/02/11 09:27 投稿番号: [116956 / 118550]
朝から、こんなやりとりに時間を割くのも段々勿体ないと思うようになってきましたが。。。そろそろ無意味な内容になってきているように思うのですが。このやりとりどこまで続くのでしょうか?(笑)
ま、とりあえず折角レス下さったのですから、コメントさせて頂きます。
>そうそう、心に「障った」のではなく、仰るとおり「触り」ました。
文字の変換ミスを捉えてあれこれ言うようになったらおお終いですね。
他のコメントにおいても、言葉尻をつかまえては「細かいことに拘り過ぎて大局を失っている傾向」でしかないと改めて実感致しました。
なかなかニュアンスが伝わらない憂いがあります。
>ハマスに、「さあこれからは安保理決議の実現やファタハとの協力関係を構築する時だ」と言っている事が、ハマスへの批判になっていることに、貴方の理解が及んで無いと言うことが良く分かりました。
そのことを、先の投稿でもう一度具体的に提示するべきでしたね。
「貴方のハマスへの視点は、非常に甘いという印象があります。」という私の言葉に対して、「もちろん、ハマスの側にも改善点は有ると思いますが…」だけでは納得しないですよ。
何せ、貴方ごく最近のコメントが、これですもの。
『イスラエルに対して「体を張って」抵抗運動を展開しているハマスに対して足を引っ張る様な事しか出来ないファタハは、益々人心を失って行くでしょう。
一方、イスラエルの総選挙はリクードが優勢のようです。自治区の「気分」は理解できるとしても、政治や外交は別物です。国際社会がパレスチナ問題を解決したければ、先ず、民衆の支持基盤を強めつつあるハマスを認める事。そして、一定の支持が有ると言うことは責任も生じると言うことをハマスは知るべきです。現実を見据えた対応が必要だと言うことでしょう。ファタハとハマスの信頼度は逆転したと言っても僅差ですし、両方を合わせてやっと5割強です。その事も自覚すべきでしょう。』
これを読んで、「さあこれからは安保理決議の実現だ。ファタハとの協力関係を構築する時だ」と言っていたとかいう貴方の発言など、すっかり忘却の彼方というか、むしろ考えが変わったのかとすら思えましたが。
ま、強いて言うなら「一定の支持が有ると言うことは責任も生じると言うことをハマスは知るべきです。」という箇所くらいでしょうかね。貴方のハマスへの「得意の婉曲的な」戒めとも言われるものは。
それともやはり貴方の論でいけば、私の理解力の無さということなのですね。
「私は、>イスラエルの方が悪いのですから…と言っているわけで、100%何て言っていませんので悪しからず」
(笑)
やはり予想通りのコメントをしてこられましたね。
貴方のこれまでの発言を見ていると、言葉上では体裁の良い事を述べていますが、その心情においてはイスラエルのガザ攻撃に対しては言い訳の余地などないとお思いではありませんか?
貴方のこれまでの文面からは、それが如実に伝わってきます。そうでないと仰るのでしたら、イスラエルの言い分の妥当性にも言及してみて頂きたいものです。私でも十分理解できるように。
それともこれも「さあこれからは安保理決議の実現やファタハとの協力関係を構築する時だ」という言葉で代用なさいますか?
>相対的が、「対等であること」と言う意味なら、同意しかねます。
戦いがエンドレスになるのは、いずれもが引っ張り合いをしいるからです。双方の相対関係があればこそです。だからどっちもどっちなのです。そう何度もコメントしていたつもりですが。これを「対等」という意味に取るのは、あまりにも理解が足りないというか、大雑把過ぎますね。
ま、とりあえず折角レス下さったのですから、コメントさせて頂きます。
>そうそう、心に「障った」のではなく、仰るとおり「触り」ました。
文字の変換ミスを捉えてあれこれ言うようになったらおお終いですね。
他のコメントにおいても、言葉尻をつかまえては「細かいことに拘り過ぎて大局を失っている傾向」でしかないと改めて実感致しました。
なかなかニュアンスが伝わらない憂いがあります。
>ハマスに、「さあこれからは安保理決議の実現やファタハとの協力関係を構築する時だ」と言っている事が、ハマスへの批判になっていることに、貴方の理解が及んで無いと言うことが良く分かりました。
そのことを、先の投稿でもう一度具体的に提示するべきでしたね。
「貴方のハマスへの視点は、非常に甘いという印象があります。」という私の言葉に対して、「もちろん、ハマスの側にも改善点は有ると思いますが…」だけでは納得しないですよ。
何せ、貴方ごく最近のコメントが、これですもの。
『イスラエルに対して「体を張って」抵抗運動を展開しているハマスに対して足を引っ張る様な事しか出来ないファタハは、益々人心を失って行くでしょう。
一方、イスラエルの総選挙はリクードが優勢のようです。自治区の「気分」は理解できるとしても、政治や外交は別物です。国際社会がパレスチナ問題を解決したければ、先ず、民衆の支持基盤を強めつつあるハマスを認める事。そして、一定の支持が有ると言うことは責任も生じると言うことをハマスは知るべきです。現実を見据えた対応が必要だと言うことでしょう。ファタハとハマスの信頼度は逆転したと言っても僅差ですし、両方を合わせてやっと5割強です。その事も自覚すべきでしょう。』
これを読んで、「さあこれからは安保理決議の実現だ。ファタハとの協力関係を構築する時だ」と言っていたとかいう貴方の発言など、すっかり忘却の彼方というか、むしろ考えが変わったのかとすら思えましたが。
ま、強いて言うなら「一定の支持が有ると言うことは責任も生じると言うことをハマスは知るべきです。」という箇所くらいでしょうかね。貴方のハマスへの「得意の婉曲的な」戒めとも言われるものは。
それともやはり貴方の論でいけば、私の理解力の無さということなのですね。
「私は、>イスラエルの方が悪いのですから…と言っているわけで、100%何て言っていませんので悪しからず」
(笑)
やはり予想通りのコメントをしてこられましたね。
貴方のこれまでの発言を見ていると、言葉上では体裁の良い事を述べていますが、その心情においてはイスラエルのガザ攻撃に対しては言い訳の余地などないとお思いではありませんか?
貴方のこれまでの文面からは、それが如実に伝わってきます。そうでないと仰るのでしたら、イスラエルの言い分の妥当性にも言及してみて頂きたいものです。私でも十分理解できるように。
それともこれも「さあこれからは安保理決議の実現やファタハとの協力関係を構築する時だ」という言葉で代用なさいますか?
>相対的が、「対等であること」と言う意味なら、同意しかねます。
戦いがエンドレスになるのは、いずれもが引っ張り合いをしいるからです。双方の相対関係があればこそです。だからどっちもどっちなのです。そう何度もコメントしていたつもりですが。これを「対等」という意味に取るのは、あまりにも理解が足りないというか、大雑把過ぎますね。
これは メッセージ 116952 (messi19 さん)への返信です.
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