battamotherに“占領”の意味を問う
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2009/01/27 19:14 投稿番号: [116509 / 118550]
>国家というものが国益を追求する以上、利害の一致するところとは手を結び、利害の反するとことろには反駁するのは当然の理。それは、我々の卑近な人間関係を見ても同様だ。
しかし、奇跡の馬鹿頭だの〜。
土地泥棒イスラエルはパレスチナを占領中なの。占領の意味が分かる?
お前みたいな年取った女を捕まえて、気まぐれな支配者の18歳のイスラエル少年兵は好き放題できるわけ。お前は靴をなめろ!といわれば、そうしなくちゃならない。だって死ぬよりましだもの。お前の子どもはそれを見ている。お前と子どもは家に帰りどんな会話をする?
この屈辱の日常が毎日つづくわけなの。しかし1週間で3人射殺されたの噂も聞こえてくる。そう、靴をなめてよかったのだと思い込む。また抵抗して刑務所にたたき込まれれば、ゴキブリ入りの飯が出てくる。それにも耐えなければならない。
それでも、お前の奇跡のアホ頭は妄想する。支配者と被支配者はどっちもどっちなのだ。一方が100%悪なんてあり得ない。
支配者と被支配者がどっちもどっちなら、支配などいう言葉はこの世から消え失せる。確かにサル知恵の奇跡の馬鹿の戯言ほど、恐ろしいものはない。言葉の意味も無効になる。
これは メッセージ 116504 (battamother さん)への返信です.
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