ユダヤ・ナチの蛮行の止め方
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2008/12/30 08:48 投稿番号: [115725 / 118550]
メディアでは「報復合戦」などというふざけた言葉が踊るが、100%の侵略行為も、その言葉でかなり正当化されるわけだ。ユダヤ・ナチの蛮行を支えている共犯者にメディアが含まれるのは明白だ。
私のパレスチナへの微々たる寄付も、テロ国家イスラエルが一瞬で木っ端微塵にしてくれる。こうやって私の労働の成果をも泡と消える。
テロ国家アメリカの報道官が、「まずロケット弾をやめろ」というのだ。
ある家に押し入った強盗団が、銃を手にしてフライパンを手にした女に言うのだ。「まずフライパンを捨てろ!」
これだけの理不尽がまかりとおる世界とは・・・。
まあ当分のあいだ『アンネの日記』は凍結すべきだろう。今必要なのは、どう考えても、ユダヤ・ナチの蛮行に苦しむ『ガザの少女の日記』だろう。
少なくとも今の「ホロコースト」なら、私にたちには止められる。「ホロコースト」を独り占めして、それを根拠に大量虐殺を繰り返すテロ国家イスラエルが存在する以上、『アンネの日記』の凍結は必然の結果であると思われる。
追記:見かけ上、笑いながらの大虐殺をテロ国家アメリカとするなら、泣きながらの大虐殺がテロ国家イスラエルと言えるだろう。イスラエルのこの戦略があまりにも成果をあげたので、改めて次の言葉をかみしめるべきだろう。「被害者なら何を言ってもいいわけではない・・・。」
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