国民の生活が目茶苦茶になった原因
投稿者: jjjjjjiiiiiiiilllllllllllllllll 投稿日時: 2008/12/15 22:52 投稿番号: [115546 / 118550]
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No.145710 国民の生活が目茶苦茶になった原因 2008/12/15 20:14
麻生太郎内閣
投稿者 : dodandan7
巷では、アルビン・トフラーの〝第三の波〝がもてはやされてるが、第三の波に揉まれて生活は良くなったか?
大昔、日本では第一の波の江戸時代から第二の波の明治産業革命にchangeして国民生活は飛躍的に向上した。
国民の生活が飛躍的に向上したからこそ〝第二の波〝といえるのである!!!!
ところがアルビン・トフラーの第三の波は、国民の生活を向上させるどころか全世界を目茶苦茶した。
目茶苦茶にするような波などインチキである!!!!
成功してこそ〝波〝といえる。
アメリカ経済危機は、アルビン・トフラーの仮説が間違いだったことを実証した。
従ってトフラーの〝第三の波〝など最初から無かったのである。
もっとも第二の波で特徴的な大量生産・大量消費を前提とする資本主義社会でトフラーの第三の波が成り立つ訳ないか…(爆)
ネット右翼の諸君!!!!
この現実を見よ!!!
今のこの何万人という日本国内の非正規大量首切りによるホームレス発生の現実を。
そもそもアメリカ経済危機の原因は、アメリカがモノ作りを止め、やれ金融工学だやれITだなどと馬鹿トプラーの説く「第三の波」に乗ることに血道を上げたことである!!!!!!
日本も同じである!!!!
やれ金融だ、やれホリエモンだ、やれ多様化だ、人生色々などとほざいてるから国が目茶苦茶になったのである!!!!
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